Star Symphony☆ミ

主にゲーム"WorldNeverland"シリーズのプレイ日記など♪

検証してきました。

ナァム代理について、
本編を進める前にちょっと検証をしてみてたんですが
結果が出たので書いておいてみますねー。


とりあえず、先に結果だけ書いてみます。

ナァム代理、旦那に持ってかれたー(ノ_・。)

ナァム代理、やりたかったのになぁ;;(しくしく)




一応、例題として載せておきます。

ナァム兼議長:父
第一継承権:娘(長女)<これがPCになる
 第一継承者の配偶者:父方のいとこ(父の妹の子供)
第二~四継承権:娘の子供たち(3人、未成人)
ナァム代理:父の妹

この状況で、ナァム代理が死亡し、
新しいナァム代理を継承しないといけなくなるわけですが、
そのときに誰がナァム代理になるのか?がはっきりしなかったのですね。

で、ナァム代理が死亡した際、
第一継承者がミダショルグ長だった場合の検証を
以前したのですが
そのときはナァム代理の息子(次男の方)が新ナァム代理になり、
今回、それを踏まえて第一継承者を役職から外しましたが
今回、新ナァム代理になったのは長男の方ということに・・・。


ちょっとまだね、ナァム代理についていまいち把握できてないんだけど
とりあえず、いくつかの事例を考慮して考えるのであれば、
ナァムが襲名する時にすでに議長になっていたりして
何かの役職と掛け持ちになってしまう時、
ナァム代理が現れるのですが、
ショルグ長、ウルグ長時は
翌年、ショルグ長ウルグ長から外されナァムとして仕事をするので
特に問題はないのですが議長の場合ですね、問題は。

28日の評議会で信任され続ければ
何年に渡って議長職を続けることができ、
ナァム代理も何年も就任するようになったりします。


今回、その任期中にナァム代理が死亡したわけですが
ナァム代理になった人間、
どっちもナァム代理の実子なんですよね・・・。

ただ、ナァムと違って絶対的な継承順位があるわけではないので
世襲制なのか?と聞かれると、おそらくNOではないかと。



個人的な推測でしかないのですが、
おそらく、ナァム代理に就任する人の優先度は、
第一位:ナァム第一継承者の配偶者(ショルグが一致する場合)
第二位:ナァム第一継承者の兄弟(あるいは成人してる第一継承者の子供?)
あとは親戚関係?という感じなのかなーって。


一応、今まであったこととして、
・ナァムを襲名する人の兄弟がナァム代理になるケース
・ナァムを襲名している人の次にナァムになる人の配偶者が
 ナァム代理になったケース
・ナァムを襲名している人の次にナァムになる人の配偶者の弟が
 ナァム代理になったケース。


それから、
今回のミダナァム家ではないけれど、
こういう事例があったということで載せるんだけど、
前、Win版実験だったか何かの時に、
コークナァム家のアレックさんがミッチーさんと結婚して
クレタ、テイタム、マイラの3人がアレックさんの子供になった時に
アレックさん、議長になったんですよ。

で、その状態でナァム継承を迎えることがあったんですね。

そのときに、第一継承者のクレタさんではなく、
配偶者のアルヴィンさんがナァム代理になったんですよね。


そのときは、クレタさんはミダ所属、
アルヴィンさんはコーク所属だったわけですが
コークナァムの代理だから、
アルヴィンさんのが適任だったのかなー程度に思っていました^^;

けれど、基本的にナァム第一継承者の配偶者が
ナァム代理になるように出来ているんだとしたら
それは極当たり前のことだったのかなーと。

ただ、ナァム代理もショルグ長やウルグ長が亡くなったときのように
なれる人となれない人が存在するのは間違いなさそうです。

どうも今回の検証をしてみたかんじ、
同居家族に議員役員がいると、パスされるようですしね。

なので、第一継承者がショルグ長だったときに
第一継承者の配偶者にはナァム代理回りませんでしたし。
で、当然成人してない子供は除外されるとして、
あと、ナァムと同居してる人も除外対象のようですし。



一度、配偶者の弟がナァム代理になったと話しましたが、
それに関しては継承順位により選ばれたと解釈していいのかなと。

当時の状況として、分かりやすく書くと、
(ちなみに実験時の名前などで記載しますねー?)

・ナァム・
 サルキソフさん(議長とナァムと二束のわらじ)

第一継承者・ミダショルグ長
 シルフェ(ナァムの第一子)

第二継承者
 ジン(シルフェの第一子)

第三継承者
 ヨウイチ(シルフェの第二子)

第四継承者
 名前忘れた;;(シルフェの第三子)


-----


多分これ以下の継承順は、
5位:セルジュ(シルフェの弟1・未婚ショルグ邸暮らし)
6位:ベレンガ(シルフェの弟2・未婚ショルグ邸暮らし)
7位:ポピー(死んじゃったけどもサルキソフの妹1)<ナァム代理だった人;;
8位:タービン(ポピーの第一子・第一継承者の夫)
9位:ペトル(ポピーの第二子・結婚して独立中)
10位:ガリソン(サルキソフの妹2・未婚の一人暮らし)
11位:エミリア(サルキソフの妻)

という順番になっているのではないかなーと思われる^^;

で、この状況で9位のペトルくんがナァム代理になったのですが、
まず、
1位→ショルグ長のためパス。
2~4位→子供のためパス。
5~6位→ナァムと同居してるためパス。
7位→死亡(ノ_・。)
8位→妻がショルグ長のためパス。
9位→じゃあナァム代理で。

ってことだと思うんですよね^^;

なので、ナァムやショルグ長、ウルグ長、議長などと同居してる人は
ナァム代理にもなれないのではないか?という疑惑??


もしもこれを踏まえて
シルフェをナァム代理にしてみたい!というのであれば、
まずシルフェをショルグ長から外し、
5~6位の弟たちの結婚をそれまで阻止し、
8位の旦那をショルグ長なりにつけておき
・・・ってそれじゃだめやん(爆)


多分だけど、
第一継承者をナァム代理にしたい場合は
将来ナァムになるショルグ以外のショルグに所属している人を
配偶者に貰うか、結婚しないでおくかすることと
親戚関係を極限まで減らしておくこと?

それから、ショルグ長やウルグ長にならないでおくこと。


ナァムの兄弟が全滅しちゃってる状態で、
ナァムの妻なり夫がナァムと違うショルグの人で、
ナァムの子供が1人だけしか居なくて
(あるいは複数いても、第一継承者以外は他のショルグに所属してるとか)

で、第一継承者の配偶者は他のショルグに入ってて
子供がまだ小さければもしかしたら継承できるかも?

・・・なんかいろいろと面倒くさい感じだねぇ(==;




とりあえず、継承する権利のある人間を
第一継承者を除いて作らないようにすれば
(他ショルグの人間で固めるか役職につけるなど)
第一継承者にまわってくるのではないかとは思う。

いずれにせよ、今回のケースの場合、
タービンくんがナァム代理になるのを回避すると
シルフェまでナァム代理を回避してしまうことになるので
あえてそこは回避せずにいくのが無難かと(==;

あと、不可能だとは思うけど究極のネタとしては
エミリアさんを代理につけられると面白そうなんですけどね^^;



ちょっとまだ材料不足でよく分からないところではありますが
とりあえず進行の方向性としては
シルフェをミダショルグ長に、
で、タービンくんをナァム代理につけよう
という作戦が最もよろしいのではないかと^^;

とりあえず新年祭で夫婦漫才が出来るんだから
文句いっちゃいかんね(笑)


その代わり、シルフェのナァム継承権は消えて
次の世代に移るので
子供がナァムを襲名した後で
シルフェなりタービンくんを活躍させるのはありかもね♪
(議長選挙受けさすのもありかと(爆))

受かるかどうかは別問題ですが・・・(ノ_・。)



とりあえず検証が済んだので、
あとはまた徐々に本編を進めていけたらな、というところ^^
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[ 2007/07/26 23:27 ] プルト番外編 DC番外編 | TB(0) | CM(0)
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