Star Symphony☆ミ

主にゲーム"WorldNeverland"シリーズのプレイ日記など♪

東側の捜索

はぁぁ、今日は何だか眠かった…(=▽=;


そんな感じであっという間に夜になった感じかな?
何だかそれもちょっともったいない感じだよね…。



さて、ここのところしばらくは
かまいたちの夜3のプレイレポを書いてみたりしてるんだけど、
これから冬にかけて
ちょっと時間を作りたい事が出来たので
今書いてる透編でEDまで書いた後、
ちょっと記事を軽めにするかもしれにゃい。。。


まぁ、攻略云々って事なら
他にもいいサイトとかあるしね(=▽=;


では、前回の続きからどうぞ☆ミ




危なくないですかね?

不審なコートの男を探すべく
1F西側の捜索に出かけることになった
美樹本さん、俊夫さん、そして透の3人。



こっち、俊夫さんがナイフ持ってるくらいで
武器らしい武器は無いけど
大丈夫かなー?(=▽=;


その後、食堂まで見てみたんだけど
人影はどこにもなく、
俊夫さんも
「俺の見間違いだったのか?…くそっ」
と、悔しがってました。




その時!!!



女性の悲鳴が…

ロビーの方から
女性の悲鳴がっ!!!


慌てて3人がかけつけてみると、
啓子ちゃんが震えながら玄関を指さしていた……。



そこには……



指の先には

小さなヤモリが……(=▽=;


…と、とりあえず
西側を調べてみた限りでは
特に怪しい部分は見つからなかった。

そこで、念のため
東側も探してみる事に…。



とりあえず、女性陣に何かあってもいけないので
2Fにいる可奈子ちゃんにも声をかけて
応接室にいてもらう事に。



そして、香山さんの部屋や、
厨房なども確認してみたけど
犯人の姿はなく、
その後、地下室へと行ってみる事になった。



開かない扉

しかし、前もって調べた時同様、
開かない扉のところで行き止まり…(==;



押したり引いたりしても開かない扉に対して
美樹本さんが不思議に思っていると、
俊夫さんが何やら見つけたらしく…



きょろきょろと

チェーンを
勝手にいじってしまった!(=◇=;



…こりゃ、死んだな(ぉぃ



と、思ったら、
どこかで何かが動いたような音がして、
その後、開かなかった扉が開くようになった!



というわけで、3人でその中に入ってみる事に。


扉の先は、地下室よりも湿った空気で、
何かが腐ったような臭気も感じられた。



…どうやらここは、水路らしい……。



仕掛け

一年前の事件で使われた仕掛け…。

今いる場所は、
その仕掛けに使われた水路とみて良さそうだ。


…ということは、
水路を通っていけば、
どこかから外に出れる可能性があるのではないか?


しかし、
湖側も、海側も
せき止められているだろうし…という感じで
望みは薄いんじゃないかというムードが…。


だけど、中庭の泉に出ることは出来るかもしれない、と
そんな感じで先を目指してみる事に。




左手の水路は

つまりは、こんな感じ(ぁ


しかし、中庭の泉に通じると思われる水路には鉄柵があり、
そこを通るのは難しそうだ…。


と、その時、
柵の近くで何かが動く気配を感じ、
まさか犯人が?!…と緊張が走る!



が、しかし、
そこにいたのは、人ではなく、
人の…死体だった。



ここに捨てられた?

俊夫さんが死体の周囲のゴミをどけて
死体を調べてくれたんだけど、
死後、結構時間が経っているようで、
骸骨化しているような感じ。

着ている物からして、老婆らしい。

あと、原因は不明だが、
足の骨が折れていた。


…しかし、
この死体が今回の事件には関係がなさそうなため、
探索に戻ることになった。



その後も調べてみたが、
有力な手掛かりが得られる事もなく、
地下室から出る事に。



しかし、犯人はどこへ…?

2Fに上がった形跡もなく、
1Fにも地下室にも姿が見当たらなかった。

…まさか、まだ1Fに?



応接室に帰る途中、
もう一度、香山さんの部屋を調べることに。



そして、

この部屋の鍵

管理人室の鍵があるかをチェック。

マスターキーで管理人室の鍵が開かなかったという事は、
鍵がかかった管理人室に入るには、
"管理人室の鍵"が必須という事になる。

しかし、香山さんが殺害された当時、
管理人室の鍵は閉まっていて、
なおかつ、鍵がここにあるという事は…?


その時、透は思った。


本当にこの部屋の鍵?

この鍵は、
本当にこの部屋の鍵でしょうかね?


もしかしたら、犯人がタグを取り替えて
この鍵が管理人室の鍵だと見せかけただけなのかも…。



というわけで、
この鍵で扉が開くか試してみる事に。



違ったようだな

…あ、本物だ(=▽=;


…となると、
犯人がどこにも見当たらないことと、
管理人室の鍵が持ち出されていないことを考えると、
今回の件は、事故か自殺か……と美樹本さん。

しかし、もしかしたら
この部屋にまだ犯人が潜んでる可能性も…。


という事で、あちこち探してみるが
抜け穴などは見当たらなかった。



その代わり…、


なんだ……これ……

謎のメモが……!

……子の刻までに、皆……死ぬ。
ここから立ち去ることは……できぬ……。


つまりは、
子の刻(12時)までに皆死に、
逃げる事も出来ぬと…。


この時、時刻は22:15。




犯人はどうやって

当初、自殺か事故じゃないかと言っていた美樹本さんも
このメモを見て、殺人犯がいる事は認めた。

しかし、この部屋の密室の謎は
未だ解決されていない…。


それに対し、俊夫さんは
もう少し部屋を調べてみようと提案するが、
美樹本さんは、早くこの屋敷から出る方法を考える方が
先決ではないかという。



この状況をなんとかしようと

ひとまず、俊夫さんの意見を尊重し、
気の済むまで調べてみましょうと美樹本さんに提案するものの、
こうしている間に女性陣が襲われる可能性もあるかもしれないと言われ、
何も言い返せなくなった…(=▽=;




彼女たちに伝えませんか

その後、玄関を開ける仕掛けがどこかに無いかとか
調べてみるものの、
特に気になるものもなく、
応接室で待っている女性陣の元へ向かう事に。


その際、
女性陣の中に
さっきのメモについて知るものがいないか
聞いてみようと話していると、
美樹本さんが、それはもう少し待ってほしいという。


これ以上、可奈子ちゃんに
不安な思いをさせたくないんだそうだ。



というわけで、メモの事はしばしの秘密という事で、
3人は女性陣の待つ応接室へ向かうのであった。




…とりあえず今回はここまでかな?

まだまだ先は長いけど、
続きはまた今度ねー☆ミ
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