Star Symphony☆ミ

主にゲーム"WorldNeverland"シリーズのプレイ日記など♪

第二の殺人

こんばんは、りちぇです♪

あぁぁ、現実逃避ってやつですかね?

今の内にやっておきたい事と、
今週、やっておきたかった事と、
今、やりたいなと思った事があった場合、
本来なら、やるべき事を片付けて
それから、やりたい事をするのがいいんだろうけど、
やるべき事から逃げだしたい…(まてこらw


とりあえず、本当なら
かま3のプレイレポートなんか書いてる場合じゃ
ないような感じもあるのですが、
乗りかけた船というわけで、
もうちょっと頑張るです♪(苦笑)





23:00

23時になりました。

前回、美樹本さんと俊夫さんの殴り合いがあった後、
透、真理、啓子ちゃん、春子さんの4人は
1Fに降りたわけですが、
春子さんと真理がお茶の用意をしている間、
透は啓子ちゃんと二人で応接室にいました。


しばらくは話をしたりしていたんだけど、
可奈子ちゃんの事が気になるから、と
啓子ちゃんは1人で2Fへと向かいました。



そして、置時計の鐘が
23:00を知らせる…。




あれ?

そこへ、お茶を手にした真理がやってくる。

どうも春子さんは、
香山さんの部屋へ行ったらしい。

香山さんの死体を見つけた際、
取り乱していた春子さんだったが、
少しはショックから回復しただろうか…?

それとも、未だ認められず、
死体を確認しに行ったのだろうか…?



と、そんな事を考えていると、
俊夫さんがやってきた。



いいんだよ

三人でお茶をしながら話をした。

先ほどは美樹本さんに腹を立てていた俊夫さんだったけど、
今は美樹本さんの言葉を冷静になって受けとめている様子。


そして、俊夫さんは紅茶を半分程飲むと、
もしかしたら犯人がいるかもしれないからと
もう一度館の中を見回ってみると言う。



落ちつかない

透は、俊夫さんについていこうとしたんだけど、
真理を一人にするのか?と言われ、
結局、ついていくのはやめにした(^-^;




俊夫さんが部屋からいなくなり、
透は真理にこう聞いた。



俊夫さんのこと

「真理……俊夫さんのこと……どう思う?」
「……やっぱり透も心配?」


館に着いてから、真理が俊夫さんを気にしているようだったから、
俊夫さんに気があるんじゃないかと思って聞いてみたんだけど、
意味を取り違えたらしい(=▽=;




離婚のせい?

「……やっぱり、離婚のせいなのかしら……」

真理がなんか気になる発言を…(=▽=;


というか、透は知らないけど、
プレイヤーさんとして俊夫さんの序章を見ているので
まだ離婚していないことはわかっているんだけど、
透は、"俊夫さんはみどりさんと離婚した?"
思ったようです…(=▽=;



と、その時
音を立てて勢いよく誰かが部屋へ入ってきた!




美樹本が…

「美樹本が……美樹本さんが……死んでるんだ」

それは、俊夫さんだった。
っていうか、美樹本さんが?!(=◇=;


3人で急いで食堂に向かうと…



美樹本さんの胸が

そこには美樹本さんの死体と、
凶器と思われる風切り鎌が転がっていた…。


…一体、誰がこんな事を……。



「――俊夫さん……まさか……?」

美樹本さん殺害に関して、
最も動機がありそうなのは俊夫さんだもんなぁ(=▽=;

…もちろん、「俺じゃない!」と言われたけど。




変だな?

とりあえず、俊夫さんのことは信じることにして、
問題は、どうして美樹本さんがここにいるのか?


2Fにいたはずなのに、どうして…?

2Fから食堂に来るためには、
応接室の前を通るんだから、
気づかれないように移動して来たとは考えにくいのだが…。



とりあえず、他のみんなにも声をかけて
食堂に集まってもらう事に。



まずは可奈子ちゃんに声をかけて、
次に啓子ちゃんと春子さん。

あ、春子さんはこの時点で
自分の部屋に戻ってました。



その後、食堂へ戻る際、
何か不審なところがないか
周囲を見回してみたところ、



板張りの隙間

2号室の前の廊下の板張りに
鍵のようなものが挟まってた…。


これはもしかすると、
なくした2号室の鍵だろうか…??

しかし、指が入る隙間もなく、
使えそうな道具もなかったので、
それはそのままにして食堂へ…。




春子さん

可奈子ちゃんは美樹本さんの亡骸を見て
ショックを隠せない様子だった。


…そして、
みんなは食堂を出て、応接室へ…。




一体誰が

しかし、本当に
誰が美樹本さんを殺害したのだろうか…?


もしかすると、香山さんを殺した犯人が
全員を狙っているのかもしれない……。



しかし、この館の中には
他に知らない人物が潜んでいなかったことは
前もって調べているので、
そうなると、当然のごとく…


あなたがやったんでしょ!

俊夫さんに疑いの目が向くわけで…(==;


それに対し俊夫さんは、


俺はやってない

美樹本さんの言葉で目が覚めた事、
その事に対して、感謝してる事を伝える。


とりあえず、
その場の険悪な空気は少し落ち着いたかに見えたけど、
これから先は、みんな一緒にいた方が~って伝えたら
一人でいた方が安全だと、自分の部屋へ行ってしまう…。


そして、それを追うかのように
啓子ちゃんも、自分の部屋へと戻ってしまう…。



…はたして、
子の刻までの間、
みんな生き残ることが出来るのだろうか?





といったところで、今回はここまで。
続きは、また今度ー!
関連記事
スポンサーサイト

ジャンル : ゲーム
テーマ : ゲームプレイ日記

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する