Star Symphony☆ミ

主にゲーム"WorldNeverland"シリーズのプレイ日記など♪

僕とつきあって欲しいんだ…

またまたこんばんは、りちぇです(^-^;

ククリアは確か男女バランス良く生まれてくれる気がするので
男女比の事でさほど困らなかった気がするんだけど、
多分ナルルの場合は、ランダムなのかなぁ?

産み分けとかできない方が、ゲームとしては面白いけど
でも、男女バランスが偏ったような時は
産み分けしたくなるわ、ホント(笑)


とりあえず、男児が誕生する事が確定するまでは
まだまだ話は進みそうにありません♪


ひとまず、前回の続きいってみましょ☆ミ





放生の日

クリート・エルグの放生の日ですが、
クラウンハイムにある畑に
種を植えていくお仕事でした♪


まだまだ知らない事も多いから、
ちょっとずつでも覚えていかないとだねー☆ミ

ちなみに、育てているのは
"福音草"というお茶にする草みたいです。




さてさて、前回ちょっと触れましたが、


僕とつきあって

一件順風満帆に見えた新婚生活に
陰りが出始めたわけで……(笑)


今までこういう素振りを見せた事があまりなかったので、
実はあまり気に留めていなかったんだけど、
もしかしてひょっとして、
知らないところで結構口説きまくってたりしてます?(=▽=;



…そんな事があって、
親しい女友達に会った時に
何気に様子を探ってみたりしたんですが、


チキータちゃん

ああ、
チキータちゃんが……(=▽=;


まぁ、学生時代にもそんな感じの頃あったし、
驚くような事でもないっていえばないんだけど、
付き合う事にしたのが結婚前であれ、結婚後であれ、
いずれにしろ早いトコ手を打ってもらわないと
ウチの家庭に影響がでるだけじゃなく、
チキータちゃんの未来にも暗雲が立ち込める事になるのよ?





結婚して幸せ?

リーさん、
そこらへんちゃんと考えて
チキータちゃんと付き合ってるのかな?(==;


…っていうか、人に幸せか聞く以前に
不幸になるような事をするな!(爆)

とりあえず、現状は波風を立てず、様子を見てみる事に~。





元気かな?

しかし、姑の目を欺く事は出来なかったようで、
異変を感じ取られているような気がした(=▽=;


とりあえず、まだ現場を押さえたわけでもないので、
平然を装っておく事にしまーす(^-^;



それはそうと、


ダイアンちゃん

ダイアンちゃんに
彼氏が出来たー!(≧▽≦)


っていうか、ダイアンちゃんもとっても可愛いんだけど、
レックスくんもイケメンくんだし、
なんてお似合いなカップル~♪(≧▽≦)


…ちなみに余談ですが、
ダイアンちゃんは、先代レミリアの孫娘。
(次男アティルの娘なり)

レックスくんは、ロッセラちゃんの息子くんだから
アティルの従兄弟になる感じ。

つまり、二人は遠い親戚ってところかな♪




お待たせ!

なにはともあれ、
この二人は他に邪魔されず
順調にお付き合いしていってほしいな♪


で、願わくば
消えかかってるハーヴェイ家の立て直しを…(笑)




戴冠式

あと、戴冠式が行われたので
様子を見に行ってみました。


役職とかについているわけじゃないんだけど、
こういうのを見れるのは、王族の特権よね♪(ぉぃ

…でも、ただ見ていたわけじゃないよ?


王の伴侶として

実は、リーアンさんの仕事を
ちょっと勉強させてもらおうかな…とか思って。


地味にお仕事あるのよね(笑)



さてさて、話は変わるけど、


トニーに彼女が…

なんか、トニーくんに彼女が出来たみたい。

まぁ、本人はタリアの事が気になってたと思うんだけど、
タリアに全くその気がないんじゃぁ…ねぇ?(=▽=;



でも、まぁ、これはまぁいいのよ。
問題は、それより…



つきあって…

むしろ、こっちよ(=△=;



…さぁ、

家庭崩壊のはじまりよっ!?(ぇ




次の日。



仕事中に…

人妻を口説くリーさん(=△=;
(しかもそこそこ本気のようだから、余計タチが悪い…(==;)





疲れてる?

友人であり、夫の愛人でもあるロレーナちゃんの
多分、悪気のない(と思われる)天然発言(=▽=;




…それでも、


明日どこかに~

デートに誘われると嫌とはいえない
ミストなのでした~(=▽=;


こういう時ってさ、耐え忍ぶよりも、
本当は、爆発しちゃった方がいいんだろうけど
なんとかつなぎとめたい~とか思っちゃうから
男が付け上がるんだろうか?(=▽=;←新妻の悩み?




さて…。



出待ち的な…

この頃からかなー?
出かけた後、家に戻る途中とかに
ロレーナちゃんを見かけるようになったりとか…。


もちろん、一般人はクラウンハイムにはいけないので
ここで行き止まりって感じになるわけなんだけど、
純粋な想いがひしひしと伝わってきて、
かえってそれが痛いっていうか…。

ただ、今は、この高い城壁がある事によって
自宅まで侵されずに済んでいるわけで、
自分にとってそれが心の支えになっているという事が
確かな真実なのよね…(ノ_・。)




とはいえ、家の中は安全~っていうわけじゃなく、

どんな子が~

あくまで第三者が
余計な介入をしてこないというだけであって、
決して安心できる場所とも言い切れないってところが
なんていうかこう、複雑なところである(=▽=;


こんな状況でも、必死に良妻賢母を演じようをしているのだ。
少しはそういう気持ち、分かれ(ノ_・。)




ちなみに、この先もまだまだ続きます(=▽=;
だけど、今回の記事は時間もアレなので
ここで区切る事としますね(^-^;


それじゃあ皆さま、ごきげんよう~(ノ_・。)
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テーマ : ワールドネバーランドシリーズ

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