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Star Symphony☆ミ

主にゲーム"WorldNeverland"シリーズのプレイ日記など♪

ナァム代理の代理

こんばんは、りちぇですー><;

やっぱ、お引越し云々のこととかも考慮して
DCプルトの方を少し進めていたのですが、
(といっても大しては進んでいないのですが^^;)
現在516年を終了して517年に入ったところですねー。



コークナァム家の跡取りと婚約した方の余命の件で
婚約を破棄して他の人と引き合わせようかとか
余命が増えるように頑張ってみようかとも悩んだんだけど
あえてそのまま進めてみることにしました。

もう、跡取り生まれなくて死んだら死んだ時!(==;
下手な小細工はしないで成り行きに任せることにしました^^;;;




ここ近年、新しい年に突入すると
りちぇはショルグランキングとかどこに誰が住んでいるかとか
誰が今どのくらいのレベルでとか記録を残すようにしているのですが
画像から出たデータをまとめる時間を利用して
ちょっと放置しておいてみたんですね。


つまり、諸事情により移住した後、
現PC家とは関係のない家でお世話になっていたので
続柄とかは当然他人だし
現PCもNPCにかわってる状態という事を前提の上で
こういうことが起こりましたよ、というお知らせです><





まずはこちらをご覧下さいっ。


ウルグ長とか。。。

現PCに当たるシルフェ嬢なのですが、
517年末の選挙で祖母ストロベリーに選挙で勝ち
ウルグ長に当選したようです。

ウルグランクの関係で516年の末から
ウルグ長選挙に出れるランクになったんだけど
516年の選挙では獲得票で祖母に負けちゃったんですよね;;

だけど、ちょっと手ごたえは感じたので
いずれ祖母に取って代わってウルグ長に就任できる器はあると思いました。
しかし、祖母が存命のうちにその座を奪い取れるとは
正直思ってなかったですけどね^^;;;




以前、状況調査を兼ねて
未来世界を見に行ったりした時期がありましたが
今回もナァム代理の交代時期が近かったので
再確認も兼ねて改めて調べてきました。



とりあえず結果から言いますと、
ナァム代理が亡くなり、あたらなナァム代理になったのは
ナァム代理の息子でした。



そしてペトルくん。

バハのウルグ長をしているのが現ナァムの娘で、
その夫はナァム代理の息子(長男)。

で、ナァム代理は現ナァムの妹で
なくなってるご婦人さんですねー。


今回の実験でナァム代理発生時に
ナァム代理が亡くなったらどうなるのか?について
少し結論が見えてきました。




ナァム代理はナァム同様、世襲制の可能性が高い。




まず、ナァム代理は基本的にこういう状況下で生まれます。

ナァムが亡くなり、第一位継承者がナァムを襲名する際、
評議会メンバー(議長、ショルグ長、ウルグ長)であった場合、
あるいは、第一継承者の配偶者など同居家族が議会メンバーだった場合に
ナァム代理という特殊な役職を持つ人が発生します。


ナァム代理は、ナァムを襲名した人が
議員としての役目を終えるときまで発生し、
襲名した人、またはその関係者がショルグ長やウルグ長であれば
30日の朝、その人、またはその関係者が役職を離れるので
本来のナァムの仕事への支障がなくなり、
よってナァム代理も必要なくなるわけなのですが、
ナァムを襲名する人が議長だった場合、
議長を不信任されるまでの間、
長ければ何年もの間、ナァム代理が発生したままになります。





家系図


状況を分かりやすくするため
関係者と人間関係を分かりやすくしてみました^^;;
(やたら横長なのはやむをえなし(ノ_・。))


以前、行った実験も含めて
自分が見てきたナァム代理の後継者は2人だけでした。
そのいずれもがナァム代理の実子(タービン、またはペトル)でした。



継承時の詳細なんかもあるので
ちょっと予備知識として書き出しますと、

ミダナァム継承権第一位のサルキソフ・ミントが議長に当選する。

7代目ミダナァムのカオリ・フェンがなくなり、
継承権第一位のサルキソフ・ミントがナァムを襲名し、
その妹ポピー・ルチッチがナァム代理に就任。


襲名後の継承権は、
第一位:シルフェ・ミント(5)
第二位:セルジュ・ミント(2)
第三位:ベレンガ・ミント(0)
第四位:ポピー・ルチッチ(11) ミダ所属


いろんな書き込み情報などを見ていると、
ナァム襲名後に第一位にあたる人がナァム代理になるという話を良く目にしました。
(その話に当てはめると、シルフェにナァム代理の役目が与えられる事に。。)

ですが、第一位~三位まで子供のため、
ナァム代理は成人しているポピーさんになったものだと思われます。

その後、継承権を持つシルフェなどの子供たちが成人しても
ナァム代理は交代することなくポピーさんが続けられ、
そして、議長に対する不信任もまったくありませんでした。


やがて継承権をもつ子供たちも結婚をして
それぞれに家庭を持つことになりました。

そんな中、ナァム代理のポピーさんがお亡くなりになったというわけです。




で、とりあえず今までりちぇが目にしてきたのは


□長男タービンくんがナァム代理になったケース
 ・同居家族に評議員が居なかった場合。

□次男ペトルくんがナァム代理になったケース
 ・兄タービンの同居家族に評議員が居た場合。


大きく分けると、誰がナァム代理を引き継ぐのかについては
この2点で別れるといってよいと思われます。


一応、過去にシルフェが役職に就いていたときに
シルフェの弟セルジュの妻が役職についていて、
ベレンガがまだ未婚でミダショルグ邸にいた時に
ナァム代理が亡くなった時があって、
そのときにナァム代理になったのがペトルくんだったので

「セルジュやベレンガがダメだからペトルくんが代理になったんだ」
(ダメ=評議員と同居しているから)

と思っていたのですが、
今日目の当たりにしたのはセルジュもベレンガも結婚していていて、
家族に役員が居ない状況下だったに、
それでもペトルくんが代理に選ばれたので
その点から考えるにナァム代理が亡くなった場合は
ナァム代理の血を引くものが代理を引き継ぐと見るのが正しそう。。。

ナァム代理って・・・やっぱ基本は世襲制だったのか?(==;
(評議員と同居してるとパスされるけど)


でも、疑問もないわけではありません。

現職ナァムの長子であるシルフェ・ミントと
ナァム代理の長子であるタービン・ルチッチが結婚して
こういう結果が出たのは間違いのないことだけど、
もし、シルフェとタービンがそれぞれ別の人と結婚をしていたら
同じような結果が出るのか?というのは未確認なんですよね。。。



もしも、ナァム家と縁のない家の人とタービンくんが結婚して、
評議員にはなれなくても平和に暮らしていたとする。

もしもそういう状況下で母ポピーが亡くなったら
ナァム代理の話は彼に回ってくるのだろうか?

もし、その状況下でもかわらず話が回ってくるのであれば
「基本的に世襲制です!」って言い切れるんだけど、
それを確認してない以上は
「世襲制の線が強いですね」にとどまりますね(ノ_・。)

まぁ、確認する手立てはないわけではないけど
ちょいと手間がかかりそうなので
気が向いたら・・・かな?^^;;;




あと、これは余談ですが、
近い将来、また別の場所でナァム代理が発生するようです。
(って8/23の記事にもちょっと書いたなぁ^^;;)

こっちはジマナァムなんですけど
ジマナァムが小さい子供を残してなくなっちゃうんですね^^;

第一継承者がギタの学舎3ねんせいのため
およそ1年弱の間ですがナァム代理が発生する事になるようです。


この場合、ナァム代理になれると思われる人間は2人。
ナァムの妹デビー・ウタさんか、弟ラルフ・イーグルさんですね。
(自分が見たのはデビーさんがナァム代理になったもの)

優先度はデビーさんが上で、
デビーさんがナァム代理を出来ない状況
(ジマショルグ長になっていた場合とか)の時には
ラルフくんがナァム代理になるのではないだろうかと思われます。


ラルフくんといえばシルフェの同級生で
よくデートに誘ってきたので、
「ナァム家だからいやー!><」とつれなくしていましたが
そんな彼もいまや叔父・・・。(父の妹の結婚相手)



もし、これでラルフさんをナァム代理につけることが出来れば、
ナァム3家、一時期だけど全て親戚になるという事に・・・?(笑)

デビーさんか、彼女の旦那さんを
ショルグ長かウルグ長につけることができれば
意外とかなえることは出来そうですねー。


とはいえ、ガアチウルグ長のブレゲーおじさんも死んじゃった後になるし
その後ガアチウルグ長の常連になるのは
リーンさんっていうちょっと遠い親戚の人になっちゃうので
評議員全員を親戚で固めるのはちょいとむずかしそうですね(==;
(リーンさん=クリーム・フェンさんの娘で、ストロベル・フェンさんの孫。)


っていうか、ジマショルグ長がデビーさんという時点で
全員親戚作戦は無理だなぁ^^;;




でもいつか「親族だけで評議会」っていうのを
なんとか成功させてみたいですね♪

・・・めっちゃ大変そうだけどね(ノ_・。)
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[ 2007/08/31 20:08 ] プルト番外編 DC番外編 | TB(0) | CM(0)
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