Star Symphony☆ミ

主にゲーム"WorldNeverland"シリーズのプレイ日記など♪

179年・結婚するなら料理上手で♪

もうやめてよ~!

今日はマリーの誕生日♪

相変わらず娘に甘いシルン叔父さんなのであった(=▽=;





こんばんは、りちぇです~。
昨日に引き続き、今日も雪かきをしてからの出勤でした。

まぁ、雪かきはどうでもいいんだけど、
問題は車の運転だよ…(==;

朝の内は、道路の除雪も行き渡ってないから
泥のぬかるみの中を走るかの如く
先へ進まなくてはならない感じで、
ハンドルが取られる取られる!(ノ_・。)

幸いにも、どこかにぶつかったりすることは無かったんだけど
車のよけ違いをしたりする時に
少し端に寄ろうと思ってちょっとハンドルを動かしただけで
かなり道から逸れそうになってしまったりして焦る焦る(笑)

後で親に聞いてみたら、
足場が悪い雪道での運転の時は、
前の車のタイヤのあと(わだち)を走らず
まだ誰も踏みしめていないような部分を踏んで進むと
安定して走れるんだそうな。


…とはいっても、ある程度雪が溶けてきちゃうと
雪が跳ねて、対向車に迷惑がかかりそうだから
まだ溶けない内の話だろうなぁ??


まぁ、明日もまだまだ路面の状態がアレだろうし
頑張って行きますか…。




では、続きをどうぞ♪


ごめんなさい…

今日はマリーとデートなんだけど、
なんかトマスに口説かれてるな…(==;


だけど、マリーは
トマスと付き合う気はないようだ><b



その後、僕はマリーと合流♪


私が決めていいの?

どこに行く?って聞いたら、
どうも行きたいところがあるらしい♪




というわけで、


劇場に行こう

今日のデートはマリーのリクエストに応えて
劇場に行くことに♪


…待ち合わせの時に、シルン叔父さんいるな~と思ってたんだけど
心なしか、こっちの様子を気にしてるみたいだった(=▽=;

まぁ、気にならない方がおかしいか(^-^;





僕は幸せ者だよ

「あなたとデートできるなんて、僕は幸せ者だよ。」

学生時代は、なかなかマリーのガードが堅かったからなぁ(=▽=;
成人しても、付き合えるかどうかも分からなかったし、
こうして一緒にいられるのは、やっぱ幸運だって感じてしまう…。

正直いえば、不安が無いわけじゃないけど、
このままマリーと、順調にお付き合いが出来たらいいな…♪






デートのあと、
マリーを家に送り届けてから外へ出かけたら、


遠足

ちょうど、子どもたちが
遠足に向かうところだった。


そういえば、ヌアンが生徒代表になったんだよな♪
頑張ってるみたいで、なにより☆ミ





ほどほどで…

そういえば、アデリンちゃんは
トマスと付き合ってるのか…。


っていうか、トマスは
彼女がいるのにマリーを口説いたのか?(=▽=;
全く、困った奴だ(笑)





良く会うね

その後、フベナルくんに声をかけてみる。

学生時代、友人にはなれなかったんだけど、
これで学生時代の心残りが無くなった♪(≧▽≦)

まぁ、友人が多いと多いで大変なんだけどね(笑)





さてさて、今日はそのあと
散歩をしながら友人たちとおしゃべりをしていたんだけど、


どこか行かない?

マルクから
遊びに行こうと誘われる(=▽=;


あ~、どうしよっかな~…。
正直本音を言えば、マリーとデートがしたいっ!(ぉぃ

でも、学生の時みたいに、
誘っても「また今度~♪」なんて言われちゃったら
しばらく立ち直れないかもしれん(ノ_・。)

まぁ、ぶっちゃけなところ、
デートしたいのも本音だけど、
断られたら辛い…というのも本音(==;


とりあえず、マルクは明日独身最後の日だし、
男同士でワイワイやりたいのかもしれない。


…まぁ、そんな葛藤があったけど、
結局僕は、マルクとお出かけする事にしたのだった(^-^;

まぁ、マリーとのデートも大事だけど、
あんまり焦りすぎても良くないと思うしね(=▽=;






次の日。


チューしよう!

朝、マリーが走ってきて、
チューしようって…♪(//▽//)


あぁ、マリーはなんて可愛いんだ~♪(≧▽≦)
やっぱ、僕の嫁さんはマリーしか考えられないな♪

…でも、今日はてっきりデートに誘ってくると思ったんだけど
お誘いじゃなかったな…(=▽=;

とりあえず、マリーがデートに行きたいっていうまでは
しばらく様子を見ることにしようかと。




さて、


遊びに行かない?

カトリーナさんからお誘いが…(=▽=;

…それはともかく、
フベナルは確か、違う子が本命だった気がするけど
大丈夫かな?(=▽=;





ラナンの橋

その後、マルクとラナンの橋へお出かけ♪

なんか、マリーが通りかかったけど、
特に気にする様子もなく、素通りしていった(=▽=;




何気に大事だと思うよ

ラナンの橋では、まったり近況報告な感じ。

しかし、マルクくん~♪
君の人生は明日、大分変わるんじゃないのかね~?(笑)

何せ、王太女と結婚するんだし、
変わらないはずないよね~♪

だけど、例えマルクがレナ様と結婚しても、
僕らの友情は、今まで通り変わらないだろうけどね(笑)




さて、その後、
僕は慌ててマリーを追って、市場方面へ♪




そしたら…!


冷やかしよ

フィアン姉ちゃんに会ったのはともかくとして
マリーがピンチだっ!?(=□=;


うぅ…、かといってもレニーさんを足止めすることは出来ないし、
下手してマリーを足止めしてしまったら、
マリーがレニーさんに捕まってしまい、おそらくは…!!


とにかく、あとを追ってみよう><;




その後。


おつかれさま

マリーはコニーおばさんに声をかけると、
すぐに方向転換をして移動を始めた…!


レニーさんとはすれ違ったものの、
特に何か会話を交わしたわけではなかった…。


その後、僕はマリーを追う事にしたのだが、
その途中で、ある事に気が付いた。



大通り(東)

あれ、レニーさん…?(=▽=;

なんか、アデリンさんと一緒に歩いてるな…(==;


ということは、
マリーは心配ないってことかっ♪(≧▽≦)


一時はどうなる事かと思ったけど、
ホント、良かった良かった♪



さて、そのあと


すてき~♪

弟に会ったのだが…





待ってるからね

どうも今日誕生日の弟が、





嬉しいな

何かやらかしたみたいだね~(=▽=;

っていうか、ヌアンのくせに生意気だ!(=△=;





さて、次の日。
今日は昼からレナ様とマルクの結婚式があるのだが、


結婚するなら

料理大会も行われるんだよね♪

でも、アダムの言う通り、
結婚するなら美味い料理を作れる奥さんがいいよね~♪

マリーの料理の腕前は分からないけど、
きっと、美味いに違いないっ!><b
少なくとも、僕はそう思ってる♪



さて♪


参加登録

折角だし、ちょっと出てみるか♪(笑)

まぁ、ちょっとした好奇心って感じだけどね☆ミ




その後、昼まで何をして時間をつぶそうかな~って思ってたら、
そこへマリーがやってきた。


明日の朝

「明日の朝、二人で遊びに行かない?」

にこやかにほほ笑むと、彼女はそう言った。

…っていうか、マリー!(≧▽≦)
やっとその気になってくれたんだねっっ♪

ほら、やっぱ学生時代の事があったからさ、
本当はお出かけしたりするのとか、あんまり好きじゃないのかな~とか、
僕の事、そんなに好きじゃないのかなとか
色々思う事があったからさ…(ノ_・。)


でもこうして彼女が行動で示してくれたって事は、
期待していいって事だよねっ?!(≧▽≦)




さてその後、レナ様に会った♪


先に結婚してごめんネ

「先に結婚してごめんネ。」
「僕も早く結婚したいんだけど…(^-^;」


今日これから結婚式だからねぇ♪
ちょっと浮かれ気味みたいです(笑)

だけど、思えばレナ様とは学年が一緒だったんだけど、
王太女っていう立場を利用して威張ったりする事もなく、
みんなと同じ立場で勉強したり遊んだりしたっけ♪

レナ様はゆくゆくは女王になるんだろうけど、
もしそうなっても、今みたいな友好関係を続けられたらいいな♪


さぁて。
そろそろ結婚式に行くとしますか♪



そうして教会へと向かった僕ですが、
その途中でマルクと会った。


何か探してるの?

「何か探してるの?」
「あ、いや。何でもないよ?(=▽=;」


さすがに、このタイミングでワビなんか頼んだら
結婚式、ぶち壊しかねないからね(==;

ちなみにこの後、料理大会の話題になって
やっぱ料理上手な嫁は~って話になった(笑)

…っていうか、レナ様って料理上手いのかね?(=▽=;




結婚式の参列客

今回の結婚式ですが、新郎側に参列♪

そういえば、なんか新婦側の参列席にマリーが座ってたけど
レナ様と仲がいいのかな…??





では、誓いの証を

さてさて、結婚式は無事に終わり、
同級生から初めての夫婦が誕生~!(≧▽≦)


さぁて、二人に負けないように
僕もこれから頑張らないとだな~♪



とりあえず、今日はこの後
料理大会に向かう事に。



…ところで。


何してるの?

なぁマルク、何してるの?(=▽=;

…いやぁ、まさか
こんなところで会うとは思ってなかったんで(^-^;




というわけで、


料理大会

今年の料理大会だけど、
とにかくマルクには負けられないな(=▽=;


他のメンバーはともかく、
やっぱ同級生には負けられないっしょ☆ミ





が、しかし…


ウッウマイ!

マルクの料理に対して、
神官の反応がっ?!(==;


まさかと思ったけど、
マルクって料理上手だったのか…っ!!(=▽=;

うわぁ、こりゃこっちは不利だぞ~(^-^;



そして、僕の料理の番が回ってきた。
さぁ、アスター神官の反応は……?


何て素晴らしい

よっしゃ~!(≧▽≦)
これでマルクと戦えるっ!><b


ちなみに、その後のメンバーも
そこそこ腕の立つメンバーで
誰が優勝してもおかしくないかなという状況。

果たして、この中で優勝を手にするのは
一体誰になるだろうかっ?!

そして、結果発表の時がやってきた…!




ナタリーさんです!

「ナタリーさんです!」

ありゃ、負けちゃったね(=▽=;

でもまぁ、神官の舌をうならすことは出来たんだし、
それはそれで良かったかな♪


さて、その後。


チューしよう!

マリーがやってきて、
チューをせがまれた(=▽=;


…なんか、マリーって意外と大胆…?(ドキドキ♪)




プレゼント♪

そんな彼女にたまたま持ってた物だけど、
モリナの花をプレゼント☆ミ


すごく喜んでくれたみたいで、良かった♪
よーし、明日のデートもこの調子で頑張るぞっ☆ミ







◇今回のあとがきコーナー♪

作業用にと思って、アニメの動画を見ていたら、
ついつい見入ってしまって、はかどらなかった(笑)

途中、夕食とかお風呂で抜けた時間もあるけど、
確か記事を書き始めたのって17時頃だった気がする…。


まぁ、そんな事があったので、
あまり筆のノリみたいなものが良くなかった感じなので、
退屈な思いをさせちゃったらごめんなさいぃ(=▽=;


さて、ルアンの話ですが、
今回マリーちゃんと結婚する気で進めているので
あまりそういう話を書かなかったんだけど、
正直、マリーがいなかったら、レナ様と結婚したかったな~(=▽=;

まぁ、王族に興味があったのもあるんだけど、
なんかこう、自分を好きでいてくれてるなーっていうのが
何か分かってたっていうかね(^-^;

とはいえ、それを知っていても
彼女とは結婚しない方向だったから、
レナ様が、自分以外に好きな人を見つけて
幸せになってくれればいいなと、そう思ってたんだよね♪

まぁ、これからはマルクが幸せにしてくれると思うんで、
僕はマリーとの恋に集中する事にしよう♪(ぁ



…まぁ、ある意味そこらへんの因縁を
次世代に引き継いじゃったかな?って気が
しなくもない今日この頃(=▽=;



というわけで、今回はここまで♪
次回をお楽しみにー☆ミ
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テーマ : ワールドネバーランドシリーズ

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