Star Symphony☆ミ

主にゲーム"WorldNeverland"シリーズのプレイ日記など♪

真かまいたちの夜 -11人目の訪問者-

真かまいたちの夜

先日、ふと思ったんだけど、
PS3ソフト、一本も持ってないなぁと思って
とりあえず、真かま買って遊んでみた。


…まぁ、PS3ソフトが無いといえばウソになるんだけど、
Joysoundのカラオケだしね…(=▽=;


とりあえず、初回プレイはどうせBADエンドだろうし
当たり障りない感じでやってみようかと♪




で、タイトル画面はS端子経由でキャプチャーしたんだけど、
ゲーム中に
クロスバーメニュー→フォト→スクリーンショット撮影
でスクリーンショットを撮る事が出来たので、
ちょっと気になったところとかSS撮ってみましたー。




人が倒れてて

まず、開始早々事件発生(=▽=;

というか、これはあくまで演出みたいで、
この後、改めて本編が始まりました!


…ちなみに、真かまの場合、
スクリーンショットを撮影すると
左上にロゴが入る仕様みたいです。

でも、これっておそらく
ゲームデータの入ってるフォルダの中にある画像を
ただの透明のものと差し替えれば
ロゴ消しは出来るんだろうなぁ…。

ただ、PSPとはわけが違うので
PS3上でゲームデータの入ったフォルダをいじれるかどうかは
分かんないからなぁ。


まぁ、今後スクショを撮ってく上で
不都合が生じるまでは放置でいいかと思った人。
(まぁ、そもそもあえてロゴ載るようにしてるんだろうし)




卯子酉神社

まず、主人公の坂巻快人が卯子酉神社を訪れるのね。

なんか、小説を書くための資料集めというか、
取材のためにこの地に来たらしいよー。
だけど、売れっ子小説家とかじゃなくて、小説家志望って感じらしい。


で、この神社は恋に御利益があるという事で、
どうしようかと考えていたら、
大学時代の同級生の事を思い出したんだよね~。




京香ちゃん

というわけで、今回のヒロインと思われる
立花京香ちゃん。


なんでも、学生時代は一緒に買い物に行ったり
映画を見に行ったりしてたらしいけど、
友達以上、恋人未満って感じだったらしい。

で、大学卒業後はお互い離れ離れになって
連絡も取り合ってないらしいよ。

なお、快人が今回訪れたこの"遠野"の地は、
京香ちゃんの故郷らしい。





ブラウニー

で、なんとか赤い布を結ぶ事に成功した快人は
宿泊先のペンション"ブラウニー"に到着。


なんか、思ったより大きなペンションだね(=▽=;

これだったら結構たくさんの人が泊まれそうに思うんだけど、
なんか宿泊する部屋があるのは2Fだけみたいで、
1Fはフロントやら、厨房やら、談話室みたいなところやら、温泉やらって感じ?



で、快人が到着して間もなく、
他の宿泊客がちょうど到着したんだけど、

御利益が

それが何と、立花京香ちゃん!!

これはチャンス?!と期待に胸を膨らませる快人だけど、
実は、同行者がいたんだなー(=▽=;





なれなれしすぎる

京香ちゃんと一緒に来たのは"池谷雅也"という男。

なんかね、京香ちゃんは雑誌の編集者に勤めていて、
この池谷氏は、彼女の上司らしい。
しかもイケメン!!

仕事で来たとはいえ、
京香が編集長の事を"雅也さん"と呼んでいたので
その事が面白くない快人は、二人が話をしている内に
一人、ブラウニーへと入るのであった(=▽=;





烏飼さん

今回の舞台"ブラウニー"のオーナーは、
"烏飼さん"という人みたいです。


まだ序盤しかやってないからよくわからないけど
真面目な感じかなぁ?

でも、一人で全部抱えちゃって
容量よく仕事ができないタイプみたいな??




で、その後間もなく
例の二人がやってくるんだけど

仕方ないだろ

なんか、会話の内容からして、
結構…いい感じ?(=▽=;


まぁ、当然快人は面白くないので
さっさと客室のある2Fへ行こうとするんだけど、
その途中で一人の紳士に会うんだよね。




天気予報では

露天風呂に入りに来た宿泊客の"神林龍之介"さん。

だけど、まだ入浴できる時間じゃなくて
入浴できなかったんだよ。
で、ついでに
これから大雪になるかもって教えて貰った。


で、その後は何だっけ…。
階段の横だったかにラウンジだったかがあって
その部屋に寄ったんだよね。

で、その部屋で…


おさわり選択肢

あと、Vita版にもあるらしいんだけど、
おさわり選択肢というものが出てきました!


画面上で気になるものを選んで触ればいいらしい。

ちなみに、何を触ればいいかとかよく分からなかったから
とりあえず、テーブルの中央にある円形の何かを選んでみたら


暖炉

なんか暖炉の話になった。

…テーブルはスルーですか?(笑)



で、その後
廊下でイケメン編集長とばったり会ったんだけど
京香ちゃんの姿が見えないので聞いたら、


手伝いますって

なんか、オーナーの手伝いをする事にしたそうで。

なんか、今のところ
他の従業員が見当たらないので
一人で切り盛りしてるのかなぁ、オーナーさん?



で、その後
自分が泊まる部屋に入ろうとしたら、
ドアを開けた時にカードみたいなものが落ちたんだよね。


で、そこには…


サプライズパーティー

夜7時にサプライズ・パーティーをやるよって。

…だけど、実は冒頭で
そのサプライズパーティーが行われる19時あたりの様子が流れたんだけど
こりゃ、誰か死ぬね…(=▽=;




で、快人はというと、
イケメン編集長と離れている今がチャンス!と
京香ちゃんの居るフロントに向かうのですよ。


で、ちょうどその時に
女2人組の宿泊客がやってきて
京香ちゃんはその対応をしたわけだ。


いいっしょ?

ちなみに二人は看護師のたまごらしい。

"梅園みゆき"と、"新貝沙都美"の2名。
みゆきの方がロン毛めがねっ娘で
沙都美の方が赤毛ポニーテールかな。



で、その後、
京香ちゃんと二人でおしゃべりするんだけど、
そこで知った情報として

・オーナーは今日の宿泊者リストを無くしたらしい
・今日の宿泊客は10人らしい

…ってとこかな?



ああ、そうそう!


オーモリ

変な人が来たんだよね!(笑)

いわゆるアニメおたくらしい"オーモリ"。



ちなみに、このオーモリ…


フィギュアだあ

カウンターに飾ってあった座敷わらしのフィギュアに
かぶりついてました…(=▽=;


なんでも、"異次元少女ポポリン"というアニメのキャラクターらしく
このフィギュアは非売品らしい。

なんか、アニメの制作者だったか原作者だったか監督だったかが
アニメ制作の為に遠野の地に来た時に
地元の人に配ったものらしいよ。




宿帳

で、その後、座敷わらしのフィギュアによく似た
"白河雪乃"がチェックイン。


208号室のカギを渡し、
これで今日の宿泊者が全員揃ったことになった!


で、イケメン編集長がオーナーを探してやってきたけど
近くに姿が見当たらなかったんだよね。

なんかフロントの奥に事務室みたいなものがあったけど
そこにもいなくて、
その奥にも部屋があるっぽいんだけど
勝手に入っていいものやらって感じで。

で、その後イケメン編集長はオーナーを探して
その中に入って行っちゃったんだったか
部屋に戻ったのか忘れちゃったけど。




で、快人は、


散歩に行かない?

ちゃっかり京香を誘って外に散歩に行く事に~♪

でも、外で赤い上着の妖しい人影を見てしまうんだなー。
特に何かされたってわけじゃないんだけどね。

で、その後雪が降り出した、と思ったら
急に猛吹雪!!

急いでペンションに戻る事にしたんだけど
なんか、入口に人影が…。

かまいたちの夜に出てくる田中さんみたいな
見るからに妖しい男なんだけど、
どうも今日の宿泊者らしい…?

あれ、宿泊者は10人じゃ……?(==;


とりあえず、外は吹雪で
追い返すわけにもいかないしってことで
京香ちゃんは自分の部屋のカギを妖しい男に渡すのね。


でも、そうなると
京香の泊まるところがなくなるわけで…。



そこで!!
快人が「僕の部屋に来れば?」と京香に声をかけた!(≧▽≦)

そしたら、
「え、いいの!」と嬉しそうなリアクションをされたので
逆に驚いてしまった快人だけど


どうするの?

「でも、快人くんはどうするの?」と聞かれた(=▽=;

まぁ、快人としては、
京香を部屋に呼びたかったわけだけど、
京香は、部屋を譲ってくれたと勘違いしたみたいね(笑)



で、その後
雪乃ちゃんがオーナーを探しに来たんだったかな?

で、何か体調があんまり良くないって話をして、
そこで、快人が


いい事思いついた

「雪乃ちゃんと京香ちゃん、相部屋になれば?」と提案。

で、その後交渉成立!って事で
京香は雪乃ちゃんの部屋へ泊まる事になりましたとさ♪




その後、部屋に京香がやってきて
少しおしゃべりをするんだけど、


好きなひと

卯子酉神社に行ったって話になって
「好きなひ人、いるんだ」という感じの話に(==;


で、否定する快人だったけど、
「じゃ、なんで行ったの?」と京香に問い詰められる(笑)



ちなみに京香は旅行雑誌の取材だったかな?
なんか、京香がこの地出身ってことで
担当として抜擢されたらしい。

でも、今まで記事を書かせてもらった事がないからか
編集長も同行することになったらしいが。



で、その後
京香から小説について聞かれ…、


なんで知ってるの?

なんか、さりげない暴露が…(=▽=;

なんか、書いていた小説を
こっそり読まれていたらしい(==;


でまぁ、そういう話の延長線で
恋愛ものの話がダメって聞いた快人は
京香に理由を聞いてみるのだが、


なんでダメなの?

「恋愛って観るものじゃなくて、するものでしょ」

と返されショックを受ける!

なんかね、こういうセリフが吐けるってことは、
今、恋愛してるんだろうって思ったみたいで(笑)


ああ、その時に話題になったのは
"白銀"という覆面作家が書いた小説の話から
こういう話になったんだった。

なんかね、その覆面作家さんみたいな作品を
快人は書きたいらしいよ?



その後、1Fにおりて、
他の宿泊客の皆さんとおしゃべりタイム。

で、その時に紳士の神林さんが


明日が銀婚式

奥さん(ローズさん)との馴れ初めとか話してくれるんですよ。

なんか、この夫婦は元々どっかの旅先の宿で知り合ったんだけど
お互い連絡先とかなにも聞いてなくって、
でも、また会いたいなって感じで気になっていたんだそうな。

で、神頼みみたいな感じで
卯子酉神社にやってきたら
そこで二人は再会出来たとかで…。



で、おしゃべりしている内に
イケメン編集長も1Fに降りてきたんだけど
シャツだったかに赤インクをこぼしてしまったって話になった時、
イケメン編集長に京香が
「洗濯するのは私なのに~」みたいな事を言ったんだよね、たしか。


で、当然快人は
何で京香が洗濯…?って思っちゃうわけですよ。


しかも、


クリーニングに

「もうすぐ子供もできるんだし」発言に





えええええ?

快人、ショーック!!( ̄□ ̄;

…まぁ、ショックを受けてる快人はほっといて、
おそらく、編集長にはちゃんと奥さんが居るんだろうと思う。

で、「子供ができる」ってことは
「子供が生まれる」って方の意味だと思うから
『もうすぐパパになる』って意味の方だと思うんだよね(=▽=;



で、動揺している快人の様子を見て
ローズさんが声をかけてくれるんだけど、


珍しい手相

なんか快人は、珍しい手相の持ち主らしい。

大事なものを無くしてしまうとか、運がないとか。



ああ、そうそう。
部屋で京香と話した時と、もっと冒頭の方に
快人の小説について出てくるんだけど、
なんかね、完成した!と思ったらPCが盗難にあったり、
データが飛んでしまったりとかして
5本くらいだったか作品は書いたんだけど、
全部手元から無くなっているらしいんだよ。

…さすがにそこまでいくと
犯罪臭がすると思うんだけど、
単に運が悪いだけなのかな…?



で、その後
サプライズ・パーティーの話になって
オーナーに話を振ったところ、


なんのことです?

逆に聞かれた…!(==;

っていうか、サプライズ・パーティーのお知らせは
オーナーが書いたものではなかったらしい…。


そして、7時がやってきたけど
特に何も起こらないね、って感じになったその時!

雪乃ちゃんが廊下を走ってやってきて、
浴室に誰か倒れてると報告を入れ、
その後、窓を見た雪乃ちゃんは…


あなた、誰?

「……あなた、誰?」と言い残し
気を失ってしまうのであった!





とりあえず、ここまでが
冒頭に出てくるシーンまでの流れみたいです。

ちなみに、雪乃ちゃんが倒れた後、
看護師の卵が診てくれるんだけど
熱が凄いらしいので
急いで病院に連れていこうとするんだけど、
雪が大分積ってきていて動けそうにないから
救急車を呼ぶ事にしたんだけど、
結局、この大雪でしばらくは来れないらしい。



で、その後
雪乃ちゃんが言い残した倒れている人の事が気になり、
女湯の中を確認してみたけど
それらしい人物は見当たらなかったから
雪乃ちゃんの見間違いではないかという結論に。



で、女湯の調査で冷えた身体を温めるため
温泉に浸かりに行く事にした快人や編集長、
そして紳士神林だったのだが、


沈んでいる?

案外、湯船の中に沈んでるんじゃないの~?(笑)
って思ったので選んでみた。


でも、仮にそうだとしても時間も経過しているし、
すでに溺死してるだろうということで
とりあえずは温泉を堪能することになったんだけど、
外にある露天風呂に入ろうろした神林さんが何かを発見!



そこには…


岩風呂には…

赤い上着の人の遺体がー!( ̄□ ̄;;

っていうか、こんな実写っぽいの映さなくてもっ!(≧△≦)
なんていうか、リアルで怖い!(ノ△・。)


ちなみに、被害者は
一番初めの宿泊者である"赤城さん"のようなんだけど、
問題は、なぜ死んでしまったのかという点。

遺体には頭を何かで殴られたような痕があるらしいんだけど
神林さんいわく、
足を滑らせて岩に頭をぶつけた事故か、
何者かに殴られて死亡したかのどちらかだろうという。

ただ、服をきて風呂に入る人はいないだろうとかそういう理由から
他殺の線が強いんじゃないか、と。



ちょっと待って下さい

とりあえず、この先は
なぜ赤城さんが死んでしまったのかを解き明かす話に
なっていきそうですね…。


で、ちょうどこの後、連絡が入って
雪崩が起こったらしく、救急隊も警察も立ち往生って話を聞く。


つまり、このペンションは
陸の孤島と化してしまったようだ…(==;







その後、赤城さんの部屋を調べに行く事になり、
部屋の窓際にあったウェルカムカードを見てみると、


殺人予告?

そこには、他の人とは別の内容が書かれていた…!

つまり、他の人に届いた「サプライズ・パーティー」というのは
赤城さんが遺体となって発見される事を
ほのめかしていたのでは…?と。





その後、談話室(?)に戻り、事件の話になるわけだけど
イケメン編集長曰く、
外に人が出入りした形跡はなかったらしい。



出入りした跡は

なので、犯人はまだ
このペンション内に潜んでいる可能性が高い、と。



しかし、それに対して京香が反論。




殺人犯の心理

普通、犯行現場からすぐに立ち去りたいものじゃないかと。

つまり、すでにここにはいないのではないか、という説。




その上で、
もし、それでもここに犯人が残っているのだとすれば、

犯人にはどうしても
ペンションに残り続けなければならない理由があった


例えば、犯行に使用した何かを無くしてしまったとか
証拠が残るようなものがまだ回収できていないという説ね。



あるいは、

犯人はペンション内に
こそこそと隠れる必要なんてなかった


つまり、犯行を起こしても
宿泊客として堂々としていればいいし、
逆に逃げ出す方が怪しまれる、という説やね。



で、京香は
誰が犯人かお互い疑心暗鬼の状態で一夜を過ごすよりも
早く犯人を突き止めるべきじゃないかと言う。



それを受けてイケメン編集長を中心にして
各自のアリバイ確認が行われ、
その結果、アリバイがハッキリしていない人物は


アリバイがはっきりしないのは

第一発見者の白河雪乃と、
サングラスの男、黒井さんの二人という事に…。


でも、演技で気を失ったりは出来ないだろうという事で
黒井さんが黒ではないか、という結論に。



しかし、それに対して
ローズさんはイケメン編集長に


どうするつもり?

今から何をするつもり?とイケメン編集長に問う。

それに対し、監禁すべきでしょうね、とイケメン編集長。



…だけどさ~、
証拠が不十分なのに監禁っていうのは
ちょっとマズイんじゃないかね…?(=▽=;

と、りちぇはそんな事を思いましたとさ♪





とりあえず、今日プレイしたのはここまでなんだけど、
今のところ、この先の展開が全然予想できませんな。

まだ情報が少なくて
誰が犯人なのかとかそこまで思考がいかないですわ(笑)

まぁ、この先おそらく何人も死ぬんでしょうが(爆)、
いきつくところまで行ってみたいと思います♪





とりあえず、明日続きをやってみるつもりだけど
その後はまたしばらく遊ぶのは難しそうだから
間が空いてしまうと思うけど、
そこらへんはご愛敬~、みたいな♪


それでは今回はこのへんで。
ではでは、またまたー☆ミ
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