Star Symphony☆ミ

主にゲーム"WorldNeverland"シリーズのプレイ日記など♪

220年・彼女の気持ちは、誰にある?

塔の光が見えたので

今日はフェルタの祭りの日。

エリアの誘いを断るための口実として
「劇を見に行く」と言ってしまったオレは、
とりあえず、ダロスの劇を見に行った…。

…っていうか、
いい加減マンネリなんだよな、この劇(=▽=;





-*-*-*-*-*-


ぱさぱさ…

結局今日は、劇を見に行ったり、
豊穣ブレッドを食べに行ったくらいだったな。


一応、大食い比べは見たんだけど、
特に親しい人が出ていたわけじゃなかったから、
あんまり良く見てなかったんだよね。


あ、そうそう。

一応、朝ポーレットに会ったんだけど、
ギブルの話で盛り上がっただけで、
色気のある話とかは、特に何も…(=▽=;

それでもと思って
明日デートするか?って感じで約束は入れたけどね。



…そういえば、デートっていえば、
エリアとイゴールは、ちゃんとデートに行っただろうか…?

まぁ、今度見かけたら
それとなく詮索入れてみるかな。





-*-*-*-*-*-*-


翌日。

今日は昼からポーレットと待ち合わせだけど、
それまで、何をしようかな…。


…と、そんな事を思い、
ひとまずその辺をうろうろしていたら、
ジョーディが歩いて行くのを見かけた。

まぁ、こんな朝早くだし、
おそらくこれからデートか何かだろう。



…っていうか、
なんかアイツが歩くたび、
何かに光が反射して、キラキラ見えるんだが…(==;


オレは何だか少し気になったので、
あとからジョーディを追いかけてみた!



おーい!

「おーい、ちょっと待てよっ!」

…どうもジョーディは考え事でもしてるみたいで、
オレが声をかけても、全く気付く様子がない…(=▽=;


……こうなったら、
無理やり足止めするか(=△=;


オレは、走ってジョーディに追いつくと、
彼の肩に手をかけた!

「おい、ジョーディ!(=□=#」
「わぁっ!なななな、なんだ!?Σ(=□=;」


オレに肩を掴まれて、
思わずビクッ!としたジョーディは、
手に持っていた何かを落としそうになったが、
慌ててそれをキャッチする!

そして、
「……よ、よかった♪」
と、安堵の声が漏らした。

オレも思わず、
「ゴ、ゴメン!(=□=;」
と、声をかけた。


ちなみに、ジョーディの手から落ちそうになったのは、
高価そうなアクセサリー…というか、
アレって、俗に言う
婚約指輪なんじゃね?(=▽=;

っていうか、もしアレを落として壊れでもしたら、
オレ、弁償しなきゃいけないところだった…(=▽=;


「リードくん。驚かさないでよ、もう…(=▽=;」
「いやぁ、ホントごめん(=▽=;」

指輪が無事だった事もあって、
ジョーディはひどく怒っている様子はなかったが、
でも、びっくりして
心臓に悪かった事は確かみたいだ(=▽=;

正直、悪い事をしたなぁと思ってる(==;



「っていうか…、それ、リディアーヌに…?」
オレは、ジョーディにそう聞いてみた。

すると、彼は、
「うん…そのつもりなんだ…。」
と、少し気になる言い回しをした。

何だか気になったので、
「…ん?何か問題でもあったのか?」
とオレが聞いてみると、
ジョーディは、事情を話してくれた。



「僕がどんなに彼女を愛していても、
 彼女は、カルナの乙女だから…。
 …だから、今はまだ
 この指輪は受け取れないって……。」

どうも、神職に携わる人間は、
個人的な贈り物を受け取る事が出来ないようだ。

たとえそれが、送り主の好意だとしても、
乙女として、それを受け取れないとなれば、
こちらは大人しく引き下がるしかないな…。


「っていうかジョーディ。」
「?」
「お前、それを彼女に渡そうとしたって事は、
 当然、生涯の相手にって考えてる、って事だよな…?」
「もちろん、そのつもりだよ。」
「…その事は、彼女にはちゃんと伝えたのか?」
「…………。」

ジョーディが口籠る。
っていうか、そういう気がある事を
本人には、まだ伝えられていない、ということか?

それとも……?

そう考えていると、
ジョーディが、ゆっくりと口を開いた。

「僕が、指輪を出して言おうとしたとき、
 彼女がそれを止めました…。」
「乙女だから受け取れない、って?」
「そうです……。」
 でも僕は、彼女が乙女の役目を果たすまで、
 いつまででも待ち続けるつもりです。」

ジョーディのその声には、
強い意志が感じられた。

…しかし、リディアーヌが指輪を受け取ろうとしないのは、
本当に乙女だからという事だけだろうか…?

もしかするとだけど…、
本当はジョーディよりも、
もっと強く思う相手がいるとか……?


その瞬間、オレの頭の中に、
ある考えが浮かんだ!



まさかとは思うけど…、
リディアーヌのやつ………!?



「悪い、ちょっと用事を思い出したから
 オレ、もう行くわ!」

オレはジョーディにそう告げると、
東を目指して走りだした!






-*-*-*-*-


…あの時、オレの脳裏に浮かんだのは、
くだらないと笑われても、
自惚れてるとか言われてもホント仕方がないんだけど、
もしも…というか、まさか…だよ?

リディアーヌの気持ちが、オレにあったら…?

という事なんだ。

確かにオレは、ジョーディを見ていて、
オレやロビンなんかより、こいつと結婚した方が
リディアーヌは幸せになれるだろうって、そう思った。

だから、オレは
ジョーディを応援したいと、そう思っていた。

だが、果たしてリディアーヌ本人は
そうなる事を本心から望んでいるのか…?

彼女は、本当に
ジョーディの事を愛しているのか?



ジョーディが将来を考えているように、
リディアーヌも、あいつの事を
そこまで想っているのであれば、
きっと、時がすべてを解決してくれるだろう。

…だが、もしもそれが
妥協による仮初の愛だとしたら…?





思えば学生時代、
オレはいつもリディアーヌと一緒に遊んでいた。

彼女はとてもやさしくて面倒見も良く、頭もいいし、
オレたち男子にとって、憧れの的だった。

オレと彼女は幼馴染ということもあって、
一緒にいる時間も多かったから、

アイツにとってオレは、特別なんだ

と、勝手にそう思ってた。

だから、大人になっても、
一緒にデートしたり、結婚したりして
ずっと一緒にいるんだろうって、
そう思ってた。

……成人式の日までは。


成人式の日、
からかうつもりでポーレットにキスをしてしまってから
オレの中で、何かが狂ってしまったけど…(==;


まぁ、とにかく、だ。

彼女が本当はどうしたいのか、
オレには確かめる必要があると感じたんだ。




そう思いながら
オレはカルナの森まで走ってきた。

すると、ちょうどタイミング良く
向こうから歩いてくるリディアーヌの姿が見えたので、
オレは、彼女の元へと駆け寄った。


「リディアーヌ!」
「リードさん…。」

カルナの乙女の黒い衣装に身を包んだ彼女は、
やや複雑そうな表情でオレを見つめた。

オレは、乱れた呼吸を整えながら、
リディアーヌに問いかける。

「リディアーヌ、お前さ…、あ……。」

オレは、言葉を言いかけたが、止めた。
リディアーヌは首をかしげ、

「……?」

と、不思議そうな表情でオレを見ている。


……いや、なんていうか、
こういうときって、
なんて声をかけるのがいいんだろうかって。

オレが今確かめたいのは、
リディアーヌの本心がどこにあるのかなんだけど、
それをどうやって聞くべきか?

ましてや、リディアーヌがオレの事を
どう思っているのかなんて…。




オレがそうやって、まごついていると、
リディアーヌは、ほんのり微笑み、

「何かあったのですか?」

と、実に乙女らしい態度で、
オレに声をかけてきた。

すると、不思議と緊張や、
焦った気持ちみたいなものが
スーッと落ち着いてくる…。

これは…、
乙女の為せる業なのか…?


冷静さを取り戻したオレは、
あまり深く考えずに
素直な気持ちで彼女と話してみることにした。


「実はさっき、ジョーディに会ってね。」
「……ええ。」
「あいつ、お前の事をすごく大事に想ってるみたいで…。」
「……うん。」
「でもお前は、あいつの気持ちに応えてやらなかったんだよな…?」
「それは……。」

リディアーヌは一瞬何かを言おうとしたようだったが、
そのまま口をつぐんでしまった。

…オレは、言葉を続けた。

「乙女の務め、か…?」
「………ええ。」
「本当に、それだけなのか…?」
「…………………。」

彼女は、口をつぐみ、黙ったまま、瞳を閉じた。
これはおそらく
"答えたくない"という事なのだろう。

しかし、オレはどうしても確かめたかったんだ。
彼女の本心を。

「あいつの気持ちに応えられないような何かが、
 他にもあるんじゃないのか…?」

オレがそう彼女に問いかけると、
彼女はゆっくりと瞳を開け、オレを見つめた。

その瞳があまりにも真剣だったから、
オレは思わずドキッとしてしまったが、
それを悟られないようにと、オレは平静を装った。


するとリディアーヌは、
オレにこう言葉を投げかけてきた。


聞きたい事

「リードさん、聞きたい事あるんだけど…。」

オレが投げかけた質問の答えではなかったが、
あまりに真剣な顔で聞いてくるものだから、

「どうしたの…?」

と、話を聞くことにした。



すると彼女は、
オレの目をまっすぐに見つめたまま、
こう質問を投げかけてくる。


私の事、好き?

「私の事……、好き?」

と。

オレは、まさか
こんな質問が飛んでくると思ってなかったから、
かなり戸惑ったのは言うまでもない(=▽=;

それに、何だか照れくさくなって、
ホントもう、どうしていいか分からなくなった(=▽=;




「何を聞いてくるかと思えば…(=▽=;
 そんな事、言わなくたって分かるでしょ?(笑)」

オレは、照れくさいのを必死に隠そうと、
リディアーヌの問いに対して、
わざと明るく振舞った。

そうさ。
オレがお前を嫌いなわけないじゃないか♪


オレは、そう伝えたかったんだ、本当は。



しかし、彼女は…、
少し寂しそうな表情を浮かべ、

「分かってるって…。」

と、ぽつりつぶやいた。

その表情を見て、
彼女はオレに何かを期待して
あの質問をぶつけたのではないか、ということに気がついた。

そして、それと同時に
自分が期待を裏切る返答を返してしまった事に
気づかされた……(==;



と、ちょうどその時、
向こうの方から誰かの声が聞こえた。


オレとリディアーヌが声のする方を向くと、
そこには、ジョーディの姿があった。

笑みを浮かべ、
手を振りながらこちらへ向かってくるジョーディに
オレはどう反応したらいいか、分からなかった。

ただ、無意識にオレはリディアーヌから離れ、
ジョーディに道を譲っていた。



ジョーディは、それを察したようで、
オレにペコっと笑顔で会釈した後、
リディアーヌの元へ行き、おしゃべりを始めた。

オレは、何となくその二人の様子を
少し離れた場所から眺める形に…。


すると、ジョーディが、
「僕の事、好き?」
とリディアーヌに聞いた。

…これは、さっきリディアーヌに聞かれた質問と同じだけど、
彼女は、彼の問いにどう答えるのだろう…?


すると彼女は、
満面の笑みで、彼にこう答える。



もちろん!

「もちろん!」

彼女の答えを聞いて、
ジョーディも満面の笑みをこぼす。


…しかし、オレは気づいてしまった。
楽しそうに笑う彼女の瞳が、
少し潤んでいるように見えたのを……。


だが、それはジョーディも気付いたようで、
リディアーヌにこう声をかけていた。

「……だ、大丈夫?!目から涙が…!?」
「大丈夫よ…。ごめんね、心配かけて。
 あなたに愛されている事が、とても嬉しく感じて…。」
「あ……、うん♪」

そう言葉を交わし、
二人は再び微笑みを浮かべた。



違う…。
本当はそうじゃないんだろ、リディアーヌ……。
本当は、オレのせいなんだろ…?

オレは、言葉にこそ出さなかったが、
そんな思いで胸がいっぱいだった。

…そして、いたたまれなくなったオレは
その場を離れることにした。





-*-*-*-*-*-*-


少し歩いたところで、
誰かに肩を掴まれた。

オレが振り向くと、
そこには満面の笑みを浮かべたジョーディが立っていた。


「リードくんも、彼女に用事だったんだね♪」

オレの気持ちを知ってか知らずか
ジョーディは陽気にオレに声をかけてきた。

正直、オレとしては
さっさと帰って寝たいような気分だったが…。


すると彼は、オレに向かって
こう言葉をかけてきた。


気が合うね

「何だかあなたとは気が合うね♪」

そう言って、ニコニコとオレに笑顔を向ける。

こいつ、分かっているんだろうか…?
オレがなぜリディアーヌの元を訪ねたのかを…。

それに、リディアーヌが
オレに何を望んでいたのかを…。


本当は、オレに止めてほしかったんだよな?
だから、オレが本当に愛してるのか確かめたかったんだよな?

でもオレは、
それに気付けずに、彼女をはぐらかした。
だから彼女は、涙を浮かべたんだ…。

その時、オレは思ったよ。
オレにはもう、彼女を愛する資格は無いんだ、って…。




……しかし、ジョーディはホント
その辺の事を分かってるんだかどうだか…(=▽=;

とりあえずオレは、
「オレもそう思うよ。」と、相槌を打った。

まぁ、なんていうか、
こいつ、悪いヤツじゃないんだよな…。

なんかこう、憎めないっていうか、
応援したくなる、っていうか…(=▽=;


それに…、
リディアーヌの事、
大事に想ってくれてるから…、な。

これがもし、顔だけはいいナンパ男で
リディアーヌの事、遊びで付き合ってるようなヤツだったら、
間違いなくオレはコイツをブッ飛ばしてたと思うけどな♪



そんな事を思いながら、
思わずオレは、微笑みを浮かべてしまったわけだけど、
オレが笑って安心したのか、
ジョーディは更に言葉を付け加え、

「あなたとは気の置けない友だちだと思っていたんだよ。」

と、言ってきた。

…っていうか、
オレの事をそんな風に思ってくれていたとは
正直驚きの気持ちでいっぱいだけど、
だけど、なんていうか、
くすぐったいような、嬉しいような…♪


でもなんか…、
ちょっと、申し訳ないような感じだな……(=▽=;


だって、オレさ…、
一歩間違えば、こいつからあいつを
略奪してたかもしれないしぃ~?(笑)


……まぁ、さすがに
それを本人に言うつもりはないが♪(爆)



とまぁ、そんな感じで
少しジョーディと楽しく過ごし、
友情を深めるオレなのだった…♪


まぁ、おかげさまで
少し気持ちが晴れたっていうか、
なんか、吹っ切れたような気分になれたのは
正直感謝したいところだな♪





-*-*-*-*-*-


その後、オレは教会へと向かっていた。

というのは、従姉妹の結婚式が
昼から行われると聞いて。

まぁ、従姉妹とはいっても、
学年が違うから
それほど仲良しって程でもないんだけど、
一応、顔は出しておいた方がいいと思って。


すると、その途中で
ポーレットに会ったんだよ。

彼女、ちょうど高台の方から降りてきたから
ホント、ばったり会ったって感じなんだけどね♪


すると彼女はとても嬉しそうに
オレのところにやって来てさ♪


チューしよう♪

「ねぇ♪チューしよう!」

って、甘えてくるんだよな~!(≧▽≦)
もうそれが、可愛くて可愛くて…♪


なんか、さっきまでリディアーヌの事で悩んでたのが
ホント嘘みたいだけど、
そのくらい、オレの心はすっきりしていた。


それでオレたちは、
人の往来お構いなしに抱き合いながら
しばらくの間、口づけを楽しんだわけです。
ホント、すんません!(笑)



「…あ、そうだ♪」

オレが口づけを中断すると、
ポーレットはとろんとした瞳でオレを見つめた。

オレは、カバンの中からあるものを探し、
それをポーレットに差し出した。



モリナの花

「ポーレット、誕生日おめでと!
 モリナの花でゴメンだけど、貰って♪」


実はさっき、道端でモリナの花を見かけたんだけど、
この花を見ていたら、前にポーレットと花畑でデートしたの思い出してさ。

あの時のポーレットときたら、
花に囲まれてテンションMAX~!って感じで、
ホント、可愛かったよな~♪(笑)


「本当!?嬉しいな、ありがとう!(≧▽≦)」

と、彼女はモリナの花を受け取ると、
再びオレに抱きつき、キスで返してくれた♪



……どうしよっかな~♪
結婚式行くのやめようかな?(笑)




と、そんな事が頭をよぎったけど、

「それじゃあ、家に帰って
 お花、花瓶に生けてくるね♪」

と言って、彼女は去っていった……(=▽=;



……ちょっと失敗だったかな?(笑)




とまぁ、そういう事があったけど、
とりあえずオレは、
当初の予定通り、教会に向かうことにしたのだった。









-*-*-*-*-*-


生涯変わらぬ愛を

従姉妹のジェリさんの結婚式には、
ウチの親戚からたくさんの参列者が来ていた。


……こういうときって、参列しないと
絶対後で「誰々が来てなかった」とか言われそうで
嫌なんだよなぁ…(=▽=;

と、そんな事を思いながら
とりあえず参列していたオレだけど、
結婚…ねぇ。


オレもそろそろ
そういう事も考えていかないといけないかな…。

今日のジョーディとか見てたら
やっぱ、そういう事も大事だよなって
何となくそう思えてきた。


……とはいっても、
結婚って、恋人と付き合うのと違って、
一生死ぬまで一緒に暮らすってわけだろ…?

そうなると、やはり慎重にならざるを得ないのが
現実ってやつだよな…。



…………っていうか、
今日ポーレットとデートじゃんか(=▽=;


さっき会ったときに
ついでにどっか出かけちゃえば良かったかな?


と、そんな事を思いつつ、
結婚式が終わると同時に
オレは、ハールの庭園へと急ぐのだった。








-*-*-*-*-*-*-*-


何処に行く?

「ごめんごめん、おまたせ!どこに行く!?」

ハールの庭園に着いたオレは、
ポーレットを見つけ、声をかけた。

結婚式に参列してた分、
オレの到着が遅くなってしまったわけだけど、
彼女もさっき一旦家に戻ってから
ここまで出てきた事もあって、
さほど待たずに済んだみたいだ♪





決めていいの?

「行き先、私が決めていいの?」

と、彼女が言う。
オレは、彼女に行きたいところがあるのなら
どこにでもついていこうと思っていたから
今日のデート先も彼女に任せることにした。


「前回は花畑に行ったけど、
 今回はどこに行きたいんだ?(笑)」

オレはにこやかに彼女にそう言ったが、
後にそう笑っていられなくなったのは
言うまでもない…(=▽=;




というのも、
彼女が指定してきた場所は…、



暖まるねぇ

公衆浴場だからだ!(=▽=;

一応、タオルは着用してるといっても、
そのタオルの下は、何にもないんだぞ!(=□=;

もし、万が一にも
タオルがはだけてしまうようなアクシデントなんか起きてしまったら、
オレはもう、どうしたらいいか分からないっ!(=▽=;


っていうか、彼女も彼女で
こんな場所にオレを連れてくるなんて……。


もしかして、
誘ってる?(=▽=;




とりあえず、オレは
なるべく彼女を見ないようにしつつ、
「いい湯だな。」と、つぶやいた。

すると彼女は、
「温まるねぇ。」と、一言答える。



……あれ?(=▽=;

いつもの彼女なら
もっとあれやこれやと声をかけてくるのに、
今日はいつもより口数が少ないな…?

っていうか、やっぱ
緊張してるんだよな…?(笑)



……さて、この後どうしたもんか。

このまま黙ってお湯に浸かってても
その内のぼせちゃうだろうし、
わざわざ公衆浴場までデートしに来て
そのまま帰るっていうのもなんだしな…。



そこでオレは、
ちょっとポーレットに声をかけてみた。



こっちにおいでよ

「なぁ…、もっとこっちにおいでよ。」

オレは半分彼女をからかうような気持ちで
そう言ってみた。

さすがにこっちから近寄ると、
オレ変態みたいで嫌じゃん?(=▽=;

でも、彼女がそうしたいっていうんだったら
話は別じゃん…?(笑)



すると、彼女は、


恥ずかしい

「いやよ…。恥ずかしい………。」

といい、オレに背を向けた…。

……まぁ、そうなるんじゃないかと
予想は出来たけど、
でも、もしかしたら…って期待も
ちょっぴりあったんだけどな~?(笑)


とはいっても、
「じゃあ…」とか言って、こっちに寄ってこられても
オレ、どうしたらいい?!って感じになってただろうけど♪



…でもなんていうか、ダメって言われると、
もうちょっと突っ込んでみたくなるな…(笑)



それじゃあ…


そっちに行っていい?

「そっちに行っていい?」

ダメ元でそう聞いてみた。
まぁ、どうせダメって言われると思うけどさ?(笑)


すると彼女はお風呂の中をざぶざぶ進み、


お断りします

オレに背を向けたまま、
「お断りします。」と丁重に断った(=▽=;


えー…。
そしたら、オレはどうしたら…。



と、そんな事を思って、しょげていたら、


そこでじっとしていてね

彼女は振り向いて、
「そこでじっとしててね?」と笑顔を見せた。


……か、かわいい(//▽//)

だけど、折角お風呂に来たのに、
触れさせてももらえないっていうのは、
なんかちょっぴり残念だな…(=▽=;


と、そんな事を思っていると、
彼女がなぜかこちらに近づいてきて、

「ホントにじっとしててね?」
とオレに声をかけた。

オレは、思わず
「はいっ!」
と、元気よく答える。



オレがじっとしていると、
彼女はそーっとオレに左手を伸ばす。

オレは、彼女のいうように
じっとその場を動かないで
彼女の手の動きだけを目で追った。


そして、彼女の左手は、
オレの胸元に添えられた。

正直、ちょっとくすぐったく感じて、
思わず変な声が出てしまいそうになったが、
オレはぐっと堪えたっ!(=▽=;


でも、これって、なんていうか、
絶体絶命のピンチ!?



すると彼女は、
右手で胸元のタオルがはだけないようにガードしながら
オレに顔を近づけ、口づけをしてきた…っ!(=□=;

でも、お湯の暑さのせいか、
何だかいつもより、熱く感じる…っていうか!

ちょっと待て!
ちょっと目線を下げてみたら、
彼女の胸元が…っっ!

だけど、見えそうで……見えないっ!(爆)

一応、彼女も右手でタオルを支えてはいるんだけど、
今、注意がオレの方へ向いているから
胸元への注意がおろそかになってるんだろうな。

っていうか、もうちょっと右手のガードが緩まれば
チラっと見えそうなんだけど……っ!


と、そんな事を思っていると、
彼女の胸が、オレの胸に軽く触れた…っ!Σ(=□=;
(タオル越しだけどっ!)

……っていうか、何今の!
なんか、めっちゃ柔らかい感触だったんだけど……っ!!


っていうか、ダメ!
オレ、もうそろそろ限界っっ!(≧□≦;


オレは、彼女に抱きついたっ!

と、そのとたん、

「きゃあぁぁ!(≧□≦)」

と、彼女は悲鳴を上げ、
オレの頬にビンタが飛んできましたよ…っと(==;







-*-*-*-*-*-


「だから、悪かったって…。」
「じっとしててって言ったのに…(ノ_・。)」

結局、あの後ポーレットは逃げるように脱衣所に行ってしまい、
オレも慌てて脱衣所に行き、着替えを済ませた。

そして、急ぎ足で帰る彼女に
何度も何度も「ゴメン」と頭を下げた。

…でも、オレだって、
結構頑張って耐えたんだぞ~!(=▽=;



「なぁ、ポーレット!」
「何よ…っ!」

口を利いてくれるだけマシなのかもしれないが、
まだ彼女の怒りはとけないみたいだ…(=▽=;


とりあえず、こういう場合は、
話題を変えた方がいいのかもしれない!


そう思ったオレは、
「オレの事、好き?」と彼女に訊ねてみた。



すると彼女は、


一応…

「一応…。」

と、冷やかに答えた…。

「そ、そんなぁ…(ノ_・。)」
と、オレは肩を落とした。
何だか、頭にズドンと重りが降ってきたみたいに
全身が重い……。


しばらくオレが動けずにいると、
そんなオレの様子を見かねてか、
ポーレットはオレに近づき、
手を引っ張ってどこかへ連れていこうとした。

そしてオレは、
連れられるままに彼女に引っ張られていった。






-*-*-*-*-*-*-*-


彼女がオレを引っ張ってきたのは、
彼女の家である工芸家の家だった。

家に入ると、
彼女はオレに

「ごめん、さっきのは嘘…。」

と言って、ぺこぺこ頭を下げた。



「へ…?」

オレは少し魂が抜けたみたいになってたから、
この時、かなり間抜けな返事をしてしまったと
我ながら思う…(=▽=;


まぁ、彼女の言い分としては、
お風呂でオレにビンタを喰らわせたとき、
かなり気が動転していたらしい。

で、その延長で、
しばらく彼女はちょっとご機嫌斜めみたくなってたけど、
さっきの一撃でオレがあまりに凹んだものだから
それを見て正気に戻ったというか、なんというか……(=▽=;


とりあえず、オレをあのまま置いとくわけにもいかないし、
周りの目もあったから、というわけで
オレをここまで引っ張ってきたみたいだ…。


「ホント、ごめんなさいっ!」

そう謝る彼女にオレは、
どうしようかな…と思い、

「それじゃあ…、仲直りのキスをしてくれたら許してあげる♪」

と、言ってみた。


すると彼女は
オレがいつもの調子に戻って安心したのか
いつもの笑顔に戻り、オレに軽くキスをした。


………。


「ダメだ!そんなんじゃ足りないぞ~♪(≧▽≦)」

と、オレはポーレットを捕まえると、
ポーレットにキスをした(笑)

そして、二人で
「あははは♪」「うふふふ♪」と笑い合うと、
その後、もう一度キスをした……。

今度は、さっきよりも長く…。



と、その時、
「おやおや…?」
と、奥の方で声が聞こえた(=▽=;




おやおや

オレとポーレットが声のする方を見ると、
そこには、ポーレットの妹カタリーナがいたっ!


「た、ただいま!」
とポーレットが妹さんに声をかける。

それに続いてオレも、
「こ、こんにちはっ!」
と声をかけた。



……っていうか、びっくりした~!(=▽=;

まさか人がいるって思ってなかったから、
すっかり油断してたよ…(==;





とりあえず、
あんまりここでベタベタしてるのもアレだし、


また遊ぼうね!

「また遊ぼうね♪」
「もちろん♪」


な~んて話して、
今日のところはとりあえず解散する事になったけど(=▽=;








-*-*-*-*-*-*-*-*-


そこまで

その後、オレは闘技場で試合を観戦していた。

いや、まぁ特に見に行くほどのものでもなかったんだけど、
一応、義理の姉さんが戦うっていうんで…。


まぁ、試合の方は、
正直なところ、どっちもどっちって感じだったな。




さてと、試合も終わったし、
そろそろ帰ろうかな。

そう思って席を立つと、
なんか向こうに知っている顔を見つけた。

すると、向こうも気がついたみたいで
こっちに声をかけてきた。


こんばんは!

「おにいちゃん、こんばんは!」

そう、それはポーレットの妹ちゃん。
夕方はちょっとマズイところを見られちゃったけど、
大丈夫だったかな…?(=▽=;


「こんばんは、カタリーナちゃん♪」

と、まずは挨拶を交わす。
すると、

「またね~!」

と言って、さっさと帰ってしまった(=▽=;


……っていうか、工芸家の家って結構遠いのに、
あの子、ここまで一人で来たのか?(=▽=;

とかそんな事を思ったりもしたが、
工芸家ユーグさんの方針がきっと
『可愛い子には旅をさせろ』とか
そういうやつなんだろう、きっと…(=▽=;






しっかし、思い返してみると
今日はホント、色んな事があったよな~♪

だけど、リディアーヌの事は、
あれで良かったんだろうか…?と、
正直、色々と思う事はある。

とはいっても、
今更どうする事も出来ないけど…。



あの時オレは、あいつに
「お前が好きだ」と
言うべきだったのだろうか…?

おそらく、それを言ったら
あいつは喜んだだろうとは思う。

ただ、問題はオレの方だ。



オレは、リディアーヌの事は
特別な存在だと思ってはいる。

でも、なんていうんだろう…。


ほら、ポーレットと一緒にいるとさ、
ついちょっかいを出したくなるっていうか、
チューしたくなったりとか、
ぎゅっとだきしめたくなったりとか、
そういうことってあるだろ?


でも、リディアーヌの場合は、
不思議と触れたいとかチューしたいとか、
そういう気持ちが湧いてこないというか…。

なんだろう、触れたら壊してしまいそうで、
触れる事が出来ないような、
そんな感覚っていうのかな…?

だからもし、仮に
そんなオレが彼女と結婚したとしても、
彼女はそれで幸せになれるんだろうか…?とか
そんな事を思ってしまうんだよな…。

そう考えると、やっぱりオレは
彼女にはふさわしくないのかもしれないな…。



…とはいっても、
正直、まだ結婚とか
将来のビジョンみたいなものが
イマイチつかめてないっていうか…。


それでもまぁ一応、
近い将来の事とか、ちょっと考えてみるかな?




まず、オレ自身については、
一応戦士になって、
いつかは龍騎士を目指したいと思ってる。

とりあえず、それはオレの努力次第で
いつかはチャンスが巡ってくるだろう。




ただ、家庭を視野に入れるとどうだろう?

今はその気がないとしても、
いずれは誰かと結婚して、
子どもたちに囲まれながら暮らすんだろうけど…。


とりあえず、今のところ
一番それに近い人間って意味では
一応、ポーレットって事になるんだろうか?


…しかし、そうはいっても、
彼女は工芸家の後継ぎだ。

オレが戦士を目指すとなった場合、
おそらく、彼女は家業を継ぐことは
難しくなるのではないだろうか…?


そうなってくると、
ポーレットを花嫁候補にするというわけには
いかなくなってくるだろうなぁ…。


とりあえず、誰かと結婚とか
今のところは、何とも言えないのが
正直なところだな…。


まぁ、運命とかそういったものがあるとしたら、
いずれほっといてもなるようになると思うし、
今は成り行きに身を任せてみようか…?









◇今回のあとがきコーナー♪

はいはいっ、ご無沙汰しております、
りちぇです、こんばんは☆ミ

…学校が春休みに入ったら、
プレイ日記をやっつけるぞ~♪とか
英語の勉強頑張るぞ~♪とか
色んなビジョンがあったんだけど、
さっぱりですね……(=▽=;


ここ最近の近況についてですが、
このプレイ日記を書く前に
ククリアの本編でやっつけておきたい事があって、
プレイ日記よりも本編を優先して進めておりました…(=▽=;

詳細は、あまり書けないので
ざっくり書いてしまうと、
子育てを頑張っていたんですよね。

とりあえず、
子どもが1歳になるまで話を進めて
そこで一旦ストップ♪って感じです、今(笑)



……っていうか、
プレイ日記でリードに
「結婚はまだちょっと~」
なんて言わせといて、
子育てがどうのなんて書くのも
アレなんですけどね…(=▽=;



で、それと並行してちまちまやってたのが、
FFRKです、ごめんなさい(笑)
(↑ファイナルファンタジー レコードキーパーの事)


あのゲームね、
連続して何時間も遊ぶタイプのゲームじゃなくて、
空いた時間に、ちまちまいじるのに向いてるゲームなのよ。


なので、朝起きて出勤前にちょこっととか、
仕事終わって帰って来てからちょこっととか、
寝る前にちょこっととか、そんなノリでちょこっと♪


というのも、ダンジョンを進行したりする際に
スタミナ値というものが必要で、
あんまりダンジョンに入り浸ってると
スタミナ切れで動けなくなるんだわ(笑)

スタミナが無くなったら
アプリを終了して他の事をしていると、
時間の経過によってスタミナが回復していくので
また動けるようになる、っていう仕様なんですわ(笑)


もっとも、スタミナを回復させるために
課金アイテムを使えば
いつでも動けるようになるわけだけども。


まぁ、そのあたりのシステムが
イマイチ良く分かってない頃は
微妙なゲームだなぁと思ったりもしてたけど、
遊び方に慣れてくると、
だんだん面白くなってきちゃいまして…(=▽=;



面白味が出てきたのは、
期間限定のイベントで


レベルアップ

エドガーが仲間になってくれたあたりからかな?

この辺りからモチベーションも上がってきて、
色んなダンジョンにチャレンジしてみたりして、
徐々にいけるところが増えてきたんだよねぇ…♪


で、本当は
マッシュも仲間に入れたかったんだけど、


ばるがすー

ボスが強すぎて断念した…(==;




でまぁ、その後は
色んなダンジョンを進めてみたり、
イベントをこなしてみたりして、
色々仲間が増えてきたわけだけど、



新人教育ー

ここ最近注目しているのは、
ライトニングさんかなぁ…?


ぶっちゃけ、FFシリーズは1~6と9しか遊んでないから
↑のあたりのメンバーって、
殆ど愛着が無いんだけど…(笑)


でも、ライトニングさんはほら、
DISSIDIAでちょこっと遊んだ事あるんで…♪




とりあえず、現在の目標は
パラディンセシルを仲間に入れようかと思ったんだけど、
ベイガンとカイナッツオのWボスに対抗するための
アピリティの充実とかを目指して
オーブを集めたり、
装備を強化したりしてるところなんで
空いてる時間に合間を見てうろうろしてる感じかな?



という感じの近況でした♪

ククリアの近況ももうちょっと詳しく載せられたらいいんだけど、
ネタばれになっちゃうんで、書けないジレンマががが(笑)

まぁ、とりあえず、
頑張ってプレイ日記を書くしかっ♪(爆)


というわけで、今回はここまで☆ミ






あ、そうそう♪

あとがきに入れようと思ってて
すっかり忘れるところだったけど



ヨランダ

実は、フェルタの祭りの日に、
ヨランダがデートの約束をしてたんですよ。






ただねー、その相手がさー


ロビン

お邪魔虫のロビンなんだよねー(=△=;

まったく、ジーノがアスター神官の仕事で忙しいのをいいことに
ヨランダに言い寄りやがって!(ぉぃ)


と、そんな事を思っていたんだけどね?


勇者ダロス

ヨランダさ、劇を見に来てて
デートには行かなかったんだよ(笑)



まぁ、そういうわけなので、
ロビン、ざまぁ~♪(≧▽≦)b ←ぉぃw

とか思ったりしてました(笑)



とはいえ、
ジーノとヨランダに進展がホント無いので、
この先どうなるんでしょうかね~って感じではあるんですけどねー。

とりあえず、今後の展開をお楽しみに…?



ではでは、またまたー☆ミ
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ご無沙汰しております
夏頃コメントさせていただいたほたるです。
その後ヌアン君の息子と結婚し、孫野代まで進んだ辺りで忙しくなってしまい、ククリア放置中です(汗)
でもこちらのブログを読んでいることで、早く復帰したい!という気持ちになれます♪

さて、久しぶりにコメントしたのは、同じように通勤中にはまってるFFRKの話題が出ててつい…(笑)
私もFFはすべて遊んだわけではないのですが、やはり懐かしさもあり楽しいですよね♪
ライトニング強いので、活躍してもらってます
無課金でもミスリル結構手に入るので、育てたいキャラのレア装備が出るタイミングで11連ガチャを引き、コツコツ進めてます

学業も忙しく大変だとは思いますが、頑張ってください♪
[ 2015/03/14 12:07 ] [ 編集 ]
おおっ、お久しぶりです!(≧▽≦)
ほたるさん、ご無沙汰してます~♪

なんだかんだで、もうそんなに経つんですね。
月日の流れが凄く早く感じます…(汗)


ククリアプレイは、
こっちも一時期停滞したりしてた事もあったんだけど、
仕事とか忙しかったりして時間が取れないと
ククリアに限らず、他のゲームなんかもだけど
停滞しちゃっても仕方ないですよね…。

ウチも時間があったらやりたい!と思ってるゲームがあっても、
なかなか手を付けられず、という状況です♪



さてさて、FFRKの話題を今回ちょっと書いたのですが、
ウチも未課金で、ちまちま遊んでます♪

で、wikiとかで情報を見て
11連ガチャがいいとかって見たので
これまでに2回ほど、やってみました(笑)



普段のノーマル装備召喚だと
ホントしょうもない装備しか出てくれないんだけど
さすが11連ガチャだと、
☆5の装備や、それ以外にも
使えそうな装備が出てくれたりしたんで、
ホントありがたかったです♪


でも、最近は持ち物が圧迫し始めてるんで
少し、持てる荷物を増やす方にミスリルを使ったりしたんで
ガチャの方は、しばらく様子見かなぁ…?


また合間を見て
FFRKの近況なんかも書いていけたらと思ってるので、
いいアドバイスとかあったら、ぜひぜひお願いします☆ミ
[ 2015/03/15 00:02 ] [ 編集 ]
FFRK
早いお返事ありがとうございます♪

FFRKの装備は、☆1☆2は貯めておかず売ってしまって大丈夫ですよ!
レア度高いものを手にいれることのほうが有効だったりします。
そういう私は装備枠150まで増やしてますが…(笑)
11連をたくさんひいてると、それでもいっぱいになってしまいます(汗)

そして最大に重要なのが、日曜日はとにかく経験値ダンジョンにこもること!
少し背伸びしてでもできるだけ強い級に挑戦し、アビリティやフレンドの必殺技(ダメージの高い全体技がおすすめ)駆使して一つめをクリアしたら脱出してまた入るを繰り返す。
同じ級をオールクリアするより、経験値効率がいいです♪
少しでも参考にしていただけたら嬉しいです♪

早速今日は日曜日、挑戦してきます(笑)
[ 2015/03/15 02:36 ] [ 編集 ]
ありがとうございます♪
ほたるさん、こんにちは☆ミ
早速のアドバイス、ありがとうございます♪(≧▽≦)ノ


序盤の伸び悩んでた頃に、
日曜日のダンジョンに行って、
めちゃめちゃ驚いたのを思い出しました♪(笑)
(経験値のケタが~、ケタが~!(笑))

ここのところアビリティの充実を目指して
イベントダンジョンに行ったりしてたけど
日曜は曜日ダンジョンに籠った方がいいかもですね♪


あと、ついでなので教えて欲しいのですが、
『フレンド』って、面識の全くない人でも
選んで召喚していいんですか??

というか、何かトラブルになったら怖いなぁと思って
誰も呼んだことが無いのですが…(=▽=;
[ 2015/03/15 12:53 ] [ 編集 ]
フレンド
フレンドは誰を読んでも大丈夫ですよ♪
誰に召喚されたかもわかりませんし、召喚されたほうはリーダーの必殺技が最初から使える状態になるというメリットもあります。
まだフレンドになってない人を召喚すると、最後にフレンドとしてフォローするか聞かれるのですが、フォローしとけば次の日からその人を優先的に連れていけるようになります。
だから使いたい必殺技を持ってる人をフォローしとくといいですよ♪
また、フォロー上限は30人ですが、30人全部登録すると、フレンドの必殺技を2回使えるようになります。
楽しんで頑張りましょう♪
[ 2015/03/15 14:50 ] [ 編集 ]
フレンド召喚
ほたるさん、情報ありがとうございます(≧▽≦)ノ

フレンド召喚っていっても、
勝手に召喚してるだけなんですね…(笑)

てっきり、緊急招集をかけて
わざわざ戦闘に参加しに来てもらうものと思ってました…v

これで一安心です♪
[ 2015/03/15 17:30 ] [ 編集 ]
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