Star Symphony☆ミ

主にゲーム"WorldNeverland"シリーズのプレイ日記など♪

220年・何でもないと彼女は言うが…

やったー!

今日は、オレとルーンの誕生日。

ウチってこの時期、誕生日が固まってる感じで
毎日が誕生祝いみたくなってたりするんだよな(笑)


小さい頃は誕生日を迎えるのが
凄く嬉しかったりとかしてたんだけど、
今は割と普通…って感じかな??

まぁ、誕生日を迎えたからといって、
何かが急に変わるってわけでもないし♪



…ただな。

お袋が、


甘えてもいいのよ~?

「甘えてもいいのよ~?(笑)」

なんて言うもんだから、
鬱陶しいというか、恥ずかしいというか(//▽//;

っていうか、さすがにこの年になって
お袋に甘えるくらいなら、
ポーレット捕まえてイチャイチャしてた方がいい♪(爆) ←ぉぃw






-*-*-*-*-*-*-*-


とりあえず、朝食も終わり、
家族それぞれ外へ出かけたりとか動き出したわけだけど、


なかよし♪

なんか、リーンが近所のロベルトと
楽しそうにおしゃべりしてたな。


そういえば、こいつらって
同級生だったっけか?

もっとも、ロベルトは
去年ここに引っ越してきたばっかりだから、
一応、面識はあるけど、
オレとはそれほど親しいって程でもないんだよな~(=▽=;

まぁ、学年も違うからな。




……っていうか、こいつ、

オレの可愛い妹を狙ってるんじゃ
あるまいな?(=△=;





と、そんな事を思っていると、
なんかロベルトがこっちへ走ってきた。


いむいむ~!

「いむいむ~!」
「…おはよう(=▽=;」


オレの事はスルーされるかな?と思ったんだけど、
割と礼儀正しいんだよな、コイツ。



でもまぁ、小さい頃ってさ、
近所に仲のいい友達がいると、
何だかこう、心強いっていうかさ、楽しいっていうかさ♪

まぁ、リーンにしても、ロベルトにしても、
こいつらまだ小さいから、
男とか女とかあんまり関係なしに
ワイワイ楽しんでるんだろうけど、
大人になった時、どうなるかねぇ……?



…とまぁ、そんな事を考えながら、
とりあえず、オレは城門をくぐって外へ出かけた。






-*-*-*-*-*-*-*-


今日は特にこれといって予定もないし、
何をしよっかな~なんて考えながら
適当にその辺をぶらぶらしていると、
遠くにジョーディの姿が見えたんで、
追いかけてみることに。



カルナの森まで来て
やっとこ追いついた!って感じだったんだけど、


おーい!

……まぁ、この分だと
リディアーヌに会いに行くんだろうな(=▽=;


しっかしホント、ジョーディは一途だよな~。
おまけに、マメな感じで。

今のところオレには、
ここまで夢中になれる相手っていないよなぁ…。

それだけ、こいつにとって
リディアーヌの存在は
大きいってことなんだろうな。

まぁ、正直ちょっと悔しいけど、
やっぱ、こいつには勝てないな(=▽=;




一応さ、「おーい!」って呼びかけてはみたけど、
先を急いでいるみたいだったし、
今日は無理に引きとめずに、
こっそり後を追っかけてみようかな♪

……しっかしホント、
いつも指輪を大事そうに持ってるよなぁ、コイツ(笑)







-*-*-*-*-*-*-*-


ジョーディの後をこっそりついて行くと、
ちょうど、カルナの塔からリディアーヌが出てきたので、
ジョーディが声をかけに行ってた。


いくいく~!

それとなく聞き耳を立ててみた感じだと、
どうやら、デートのお誘いだったらしい♪


……まぁ、昨日の事があったんっで、
リディアーヌの様子が少し気にかかってたけど、
元気そうだったんで、オレもホッとしたよ。


一応、声をかけようかな…?ともチラッと思ったけど、
なんか、わざわざ二人の間に入るのも野暮かな?って思ったんで
やっぱ、やめておくことにした。


というわけで、
オレはこっそりその場を離れた。






-*-*-*-*-*-


教会

今日は昼から知人の結婚式があったので、
とりあえず、参列する事に…。


まぁ、それほど親しい知人ではないんだけど、
今日は特に用事とかも無かったんで、何となく…♪


そういえば、ルード兄も参列しに来てたな。
確か、新郎とは学年が違うはずだから、
仲のいい後輩なんだろうけど。




そんな感じで、
とりあえず結婚式が始まるのをぼーっと待っていたら、
隣の席に人が座ったんだけど、
ふわっといい香りがしたんで、
思わず香りのする方向を向いてみたら、


何してるの?

ポーレットだったりして…(笑)

「あ、ポーレットか♪」
「リードさん、何してるの?」
「いやぁ、結婚式が始まるのを待っているところなんだけどね。」
「あっ、そうよね♪当り前の事、聞いちゃったな…(苦笑)」
「ははっ♪って、ポーレットも参列しに来たのか?」
「ええ。先輩にはお世話になったから。」

そう言うと、彼女はにっこりとほほ笑んだ。
…相変わらず、可愛いなぁ♪(笑)


「でも、リードさんがゾーイ先輩と親しかったなんて…。」
「あ、いやぁ。それほど親しいってわけじゃないんだけど、
 向こうがオレの事を気にかけてくれてるみたいで、
 たまに見かけると、声をかけてくれるんだよ。」
「そうなんだ~…。」

ちなみに、今日結婚する新婦のゾーイさんは、
オレたちより一学年上の先輩。

それほど親しいってわけでは無かったんだけど、
生徒代表をやってたから、
オレら後輩の面倒も、良く見てくれたんだよな♪


と、学生時代を懐かしんでいたんだけど、
何だかポーレットの様子が
どことなくおかしい事に気付いた。

「ん…、どうかしたか?」
オレは何気に声をかけてみたんだけど、

「ううん…、何でもない……。」
と、いかにも何かありそうな返事をされた(=△=;

えっと…。
さっきまでは、特におかしな様子とか無かったよな?

……ん~?
何か腹でも痛くなったのか…?(=▽=;

いずれにしても、
"はい、そうですか"って、ほっとく気にもなれなかったんで、
オレは小声でポーレットに聞いてみた。

「ホントに大丈夫か?
 ……何かあるなら、ホントオレに言えよ?」

原因が良くわからないんで、
解決になるかどうかは分からないけど、
もし体調が良くないとかだったら
あんまり我慢しすぎるのも良くないからな。

一応、彼女が言いやすい雰囲気には
持って行っておくべきかな、と思って。


すると彼女は、
「うん…、ありがとう……」
と、返事をした。

……って、
これって何にも解決してないってヤツか?(=▽=;

う~ん、謎だ……(==;


とりあえず、
オレには言えないような事…ってコトだよな?


っていうか、もしかしてオレ、
何かマズイことでも言ったか、もしかして?(=▽=;





ちょっと思いだしてみよう。

えっと、まず、ポーレットが隣に座って、
結婚式を待ってるところだって話をして、
で、その流れでゾーイ先輩の話になったんだっけか?

確かポーレットは、
先輩に世話になったとかって言ってて、
その時は普通だったよな…?

えっと、確かその後…なんだったっけか。

…ああ、オレとゾーイ先輩の関係について
ちょっと話したんだったっけか。

でも、その後くらいからだっけか?
ポーレットの様子がおかしいと感じたのは…。

ってことは、きっと、
ゾーイ先輩がどうのって話に
何か問題があったって事か……??


でもオレ、
何か変なこと言ったっけ?(=▽=;




そんな事を思いながらポーレットを見ると、
心なしか、震えているように見えるような……??

オレの気のせいかもしれないけど。


でも、もし寒気みたいなものを感じているんだったら、
やっぱ、体調が良くないってことだよな…?

ん~…。
何もないところだったら
ギュッと抱きしめて温めてやる事も出来るんだろうが…。


…って、変な意味じゃなくて、
純粋に、だからな!(=▽=;





でも、さすがにここだと人目につくからな…。
どうしたもんか……(==;




と、そんな事を考えた結果、
オレは、ポーレットの手を握っててやることにした。

「……!?」
「大丈夫、オレがついてるから。
 もし、辛くなったら、遠慮なく言えよ…?」

ポーレットは少しびっくりしているようだったけど、
オレがそう声をかけたら、
少し表情が和らいだように見えた。

その表情を見て、オレが軽く微笑んでやると、
ポーレットは少し申し訳なさそうに微笑みを浮かべた。

そして、オレの耳元で
こう話した。

「ごめんなさい、私……その……。」
「うん…?」

ポーレットは、
何だか言いにくそうに話を始めたんだけど、
オレはせかさずに話を聞いてやることにした。

すると彼女は…、

「リードさんが、その…、ゾーイ先輩のこと…
 好きになっちゃったらどうしようとか…その……。」


………ん?(=▽=;

って、何だそれは?(笑)


思わずツッコミを入れそうになったが、
そこはぐっと堪えて、話の続きを聞くことにした。

「リードさん、素敵だから…、
 心配になっちゃう…っていうか、その…あの……。」

………って、これってもしかして、
オレがゾーイ先輩に惚れられないかとか
惚れちゃわないかとか、
そういうこと心配してんの?(笑)

っていうか、先輩
今日他の男と結婚するのに?(爆)


てっきりオレは、
ポーレットが何か体調が悪くなったとか
そういう状況になったんだけど、
結婚式に参列しないのは悪いと思って
我慢して参列してるんだと思ってたんだけど♪


「なぁんだ、そういうことか♪」
と、オレは笑いながらポーレットに答えた。

「ご、ごめんなさい…。余計な心配かけちゃって…その…。」
と、ポーレットはホント申し訳なさそうに
おどおどしている。

そんな彼女の様子は
見ていてとても面白かったけど
このままにしておくのもちょっと可哀想なので、
とりあえず、安心させてやることにするか♪

「ポーレットは、オレが浮気したら嫌か?(笑)」

オレはにっこり笑って、
ポーレットに問いかけた。

すると、ポーレットは、
こくん、とうなずく。

っていうか、その仕草さえも何だか可愛くて、
ニヤニヤが止まらない…♪

「ホント、ポーレットは可愛いよな…♪」
オレはそう言って、
ポーレットの頭をそっとなでてやった。

すると彼女の頬がみるみる紅潮していったので、
その様子もまた可笑しくて♪

彼女の表情から、
不安の色みたいなものはすっかり無くなったけど、
オレの言動や行動に、どう返事をしていいのかと、
言葉を探しているような、そんな様子が感じ取られたので、

「大丈夫だよ。ゾーイ先輩は結婚しちゃう人だし、
 そういう関係になるつもりは、これっぽっちも無いから♪」

と、結論を言ってやった。
すると、ポーレットは、

「……うん♪」
と、短い返事を返した。

だけど、なんていうか、
"良かったぁ"とか、
"安心したぁ"とか
そんな彼女の素直な気持ちが
しっかりと伝わってきた…♪



っていうか、ホント、
そんな事くらいで悩むなよ(笑)



…って思ったりもしたけど、
でも、彼女にとっては、
そんなに思い詰めるくらい、大事なことだったんだろう。




っていうか、それって…、


…オレ、ポーレットに
めちゃめちゃ愛されてる、って事か?(=▽=;



えっと~…、そうなの?(笑)



思わずポーレットの顔をじっと見てしまったが、
目が合った瞬間、
今度は逆に、オレの顔が紅潮してしまって
めちゃめちゃ恥ずかしくなった!(=▽=;


……で、ポーレットのやつ、
オレのそんな反応を見て、笑いやがったし…。
くっそ~!(笑)



と、そうしている内に、
結婚式開始の時間になったようで、
シズニ神官の挨拶が始まった。



…のだが、


予定であったが…

何か、新郎がまだ到着していないようで、
今日の結婚式は、延期になってしまった…。


……っていうか新郎、
今頃どっかで浮気でもしてるんじゃないの~?(笑)

な~んてそんな事を思いつつ、
今日はポーレットの可愛い一面も見れたし、
個人的には楽しめたから良し♪



っていうか結婚式、明日に延期になったけど、
明日は別に見に来なくてもいっかな?

誰かさんが不安がるといけないしね♪(爆)







-*-*-*-*-*-*-


結婚式が延期ということになり、
とりあえず、ポーレットには
「またな~♪」って言って教会を後にした。


……さぁて、
今日はこれから何をしようか?


と、そんな事を考えていると、
誰かに声をかけられた。


ん、何だ?と思ったら、


よろしければ

「よろしければ、一手お願いできますか?」

と、手合わせをお願いされた。

ちなみに、声をかけてきたのは、
ルード兄の同級生だっけ?のジョーバーさん。

オレとは学年が3つ離れてるから、
面識って程の面識はないんだけど、
ルード兄やお袋とかの話題で、名前は聞いた事がある。

たしか、近所のマドンナさんのところの
息子さんなんだよね?

でもまぁ、あの一家が引っ越してきた頃には
ジョーバーさん、既に独立してたとかで
一緒に引っ越して来なかったからなぁ…。

あ、っていうかさ、
この人、ロベルトの兄ちゃんだよな。


…まぁ、この人も
母親が親衛隊に所属してるってこともあるから、
多分、将来戦士を目指してるんだろうし、
いい練習試合が出来そうな気がするな♪

よし。
いっちょ行ってみるか!


「聞くまでもないな。」
「それじゃあ、行こうか♪」
「お手柔らかに♪」


というわけで、
オレはジョーバーさんと練習試合をする事に♪

っていうかさ、良く考えたら
オレ、練習試合するのって、初めてなんだよな(=▽=;

まぁ、鍛練は積んでるから、
大丈夫だとは思うけど♪






-*-*-*-*-*-*-*-



闘技場に着いたオレたちは、
早速練習試合を始めることにした。


オレは、正直言って、
負ける気はしてなかったんだけど、
実際、練習試合が始まってみると、
その自信が打ち砕かれることに……(=▽=;




ぎゃ~

っていうか、やっぱ訓練と実戦は違う~!(=▽=;

一応、合間を見て攻撃を繰り出してるんだけど、
あんまり効いてない感じだよ、どうするよ!(>△<)


…と、そんな事を思いつつ、
とりあえずオレは、無我夢中で剣を振った!




なんとか…

最終的に、技のポイントでは勝ったんだけど、
もっとたくさんポイントを取れると思っていたから
すごくショックだった…!(ノ_・。)


っていうか、やっぱ
もっと実戦で経験を積んで、強力な技とか習得していかないと
トーナメントで勝ち残るのも難しいかもしれないな…(==;




そこでオレは、
練習試合の相手をしてくれる人を探そうと
再び修練場の近くまでやってきた。


すると…、


一手おねがい

この前、従姉妹と結婚したトミーさんから
手合わせをお願いされたので、行ってくる事に♪


いやー、ちょうど対戦相手を探していたところだったから、
こっちも助かった助かった♪

それに、あんまり年齢も離れていないし、
練習相手としても、ちょうどいい感じだし☆





というわけで、再び闘技場に行って、
練習試合をしたんだけど、


ギガストライク!

やっぱり鍛練を積んでても、実戦経験が少ないからか、
何だか、うまく立ち回れないな…!(ノ_・。)


一応、相手の動きを読んで攻撃をしてるつもりだけど、
なかなか思うようにはいかないっ!(=△=;


それでも、こっちも
そう簡単に負けるわけにはいかない!

トミーさんの放つギガストライクを何とか見切れないかと
トミーさんの動きに気を付けてみた。



……で、結局、今回の練習試合は
倍以上の点差を付けられて、トミーさんに敗北した(==;



しかしな!


ギガストライク

おかげさまで、こっちもギガストライクの動き、
覚える事が出来たぞっ♪


見よう見まねだけど、何とかオレでも
ギガストライク、使いこなせそうだ!(≧▽≦)b



とりあえず、トミーさんにお礼を言って、
練習試合はお開きにしたんだけど、
しかし…、まいったな……。



トーナメント

オレの試合は、13日の夜…。
相手は、義姉のオフィーリアさんか……。


この間試合を見たけど、
オフィーリアさんも、そんなに強いって感じではなかったよな…?

とはいっても、今のオレの実力じゃ、
おそらく、オフィーリアさんには勝てない気がする……(==;


もっと、練習試合で経験を積んで、
腕を磨かないと…!




とりあえず今日は、
もうすぐ試合が始まる関係で
練習試合をする事が出来なくなってしまったので、
仕方ないから諦めたけど、
試合まで、もうそんなに期間がないから
とにかく明日、練習試合をして、
少しでも経験を積もうと思った!









-*-*-*-*-*-*-*-*-


そこまで

その後オレは、試合を観戦する事にした。

今夜の試合は、エミーさんがバンバン技を決め、
大差を付けて勝利していた…(=▽=;

っていうか、やっぱ、
ポイントの高い技を習得して戦わないと、
オレなんかじゃ全然歯が立ちそうにないぞ?!(=□=;


…とりあえず、何とか13日の試合までには
もう少し技のレパートリーを増やさないと…っ!










◇今回のあとがきコーナー☆ミ

こんにちは、りちぇです♪(≧▽≦)ノ

相変わらずマメで一途なジョーディ…。
何かもう、ホント彼には敵わないですね~♪

リードももう少しジョーディを見習った方が
いいのかもしれません(笑)


さて、今回はデートイベント的なものは無いのですが、
たまたま教会でポーレットに話しかけられたりしたので
そこからどんな会話をしたのかな~?とか
想像を膨らませてみました♪

…でも、ちょっと膨らませすぎたかも?(笑)


あとは、練習試合をしてみてビックリしたんだけど、
どんなにレベルが高かろうが、
やっぱ、技が無い事には始まらないんだなぁと、
そんな事を実感させられました…(=▽=;

ここ最近は、子ども時代に引き継ぎをして、
成人するころには、高レベルってケースが多かったから、
技を習得する手間がいらなかったんですよね…。


ちなみに、闘技場で技を習得したい場合なんですが、
持ってない技を受けると確実に覚えるかというと、
どうもそうではないみたいです…。

なんか、一度も受けていない技を覚える事もあったし、
持ってない技を受けても覚えない事もあったので…。

でも、体感的に
持っていない技を受けると、
覚える可能性は高いような気はしたかなぁ?

でも、イマイチ法則は分からないですね…(==;



まぁ、そんなこんなで13日の試合までの間、
練習試合に精を出すことになるわけですが、
果たして、試合の結果はどうなる事やら♪




というわけで、今回はここまで☆ミ
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ジャンル : ゲーム
テーマ : ワールドネバーランドシリーズ

一途が一番ですよね。
 りちぇさん、こんばんは( ノ゚Д゚)

ジョーディくんは、リディアーヌちゃんに一途ですよね。
指輪を持ち歩いているあたりなんて(*´∀`)
彼女もその気持ちに応えて還ってきてほしいなぁ。

リードくんも何だかんだ言っても、公衆浴場まで
デートが進んでいるのなら、もうポーレットちゃんが
本命なんだろうと思いますが、さてどう気持ちが
動いていくのか楽しみですヾ(*´∀`*)ノ


成人になってからレベル上げを開始して練習試合で
技を習得するのは面倒ですよね(´Д⊂ヽ
私もNPCが勝手に出してくる技の中から習得できた場合と
全然関係ない技を習得できたことがありました。
よく分かりませんよね。。。

念願の魔術師になりましたv(´∀`*v)
これで戦士コンプできました。
そしてシルンさん、優しい(*´ω`*)モキュ
シルンさん、農場員になりまして
帽子を被っている姿が可愛いです(´∀`*)
でも、訓練をよくしているので戦士になりたいのかなぁ。
魔獣討伐よりもシルンさんとのデートを大切に
もうすぐ赤ちゃんが産まれるので楽しみです。

では、寒暖差がありますので
ご自愛ください。
[ 2015/03/16 20:52 ] [ 編集 ]
技を覚えるのは、なかなか…
クロッカスさんこんにちは♪

なんかもうね、ジョーディがあんな感じなんで、
リディアーヌを彼から奪おうとか、
どうも、そういう気になれなくて(笑)

っていうか、やっぱ
ああいう子に貰ってもらった方が
きっと、幸せだろうなぁって(=▽=;




さて、そうなると
ポーレットにロックオン?って感じなんでしょうが、
まだ正直何とも言えないところですねぇ。

そこら辺は次の記事あたりで
書けるかなと思うけど…。




さてさて、ククリアの技習得に関してですが、
相手の持ち技がどうのとか気にせず
色んな人を捕まえて挑んでみるのが
やっぱ、無難かなぁ…と。

でも、技を覚えてほしい!と望んでも
覚えないときはなかなか覚えないんですよね…(ノ_・。)




あとそれから、
戦士コンプおめでとうございます!(≧▽≦)ノ

魔導師は魔獣退治に出かけるのが
闘士なんかと比べてすごく楽に感じるので
そこが強みですよね(笑)

あと、貰われていったシルンも
元気にしているみたいで一安心♪

ちなみに、本家シルンも
工芸家やった後、魔導士になってるので
やっぱ、少し戦士への憧れなんかもあるんですかねぇ?

とにもかくにも、幸せそうなので、
こっちも嬉しいです♪(≧▽≦)
[ 2015/03/17 17:56 ] [ 編集 ]
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