Star Symphony☆ミ

主にゲーム"WorldNeverland"シリーズのプレイ日記など♪

あまごいうたのサキアたん♪

王子ストーリー~あまごいサキアん~

さて、今回は主にあまごいうたの
サキアストーリーについて書こうかと♪


とりあえず、太陽覚醒までいったので、
前半のストーリーは制覇した状態。

で、覚醒後のストーリーに関しては、
スキルLvを上げてからキャラを育てたいので
その関係で見れても当面先になります。

なので、覚醒直後の話までは書けるかもだけど
それ以後はこの回では書きませんので、ご了承を♪





-*-*-*-*-

さて、今回の記事を書く前に、
ちょっと書いておこうかと思う事があったので、
本題に入る前に別キャラの話をしますね?



その表情に私は

太陽と月の両方のキャラを持っていると
非常によく分かる傾き具合(笑)


選択肢が2つある場合、
どちらかが太陽で、どちらかが月なんだけど、
今まで見たものの中では、
変動する数値そのものは、変わらないですねー。



一応それ以外の選択肢も見てみます?




胸が苦しくなって私は

心配する→月+3
笑いかける→太陽+3








アヴィはまるで

アヴィの頬を撫でる→月+6
にっこり微笑む→太陽+6







すぐの背を向けようとした

お礼を言う→太陽+12
呼び止める→月+12


…と、こんな感じ。


どっちかが太陽で、どっちかが月なんだけど、
変動する数字は、上下共通ってとこね。

まぁ、その知識が役に立つかどうかはアレだけど、
この後、サキアのストーリー選択肢についても書く予定なので、
そこでもしかしたら役立つかもしれないって
予備知識程度に思っておいてください♪




なお、選択肢で変動する数値は
第○話とかで決まってるわけではなくて、
各キャラごとに違っています。



見れるようになったって

例えば、リドの第二話。

これは変動値が+6で、
アヴィの第二話と変わらないんだけど、




えっ……?

第三話(その1)は、変動値が+5。

アヴィの場合、これに対応する選択肢だと
変動値が+3なんだよね。


で、第三話は
大体選択肢が2回出てくるんだけど


(リド……?)

第三話(その2)は、変動値が+4。

対するアヴィの方だと、変動値は+6。





ついでなんで、第四話は、


慌てた様子を見せる

リドもアヴィもだけど、
変動値は+12って感じだね。


ここまでである程度バランスが取れている場合は、
ここでぐぐっと傾くケースが多いんじゃないかな?

その代わり、ここまでの間に
少し太陽寄りとか月寄りって場合は
この選択肢の返答で、逆転する可能性もあるのよねえ…。






さて、前置きはこれくらいにして、
サキアストーリーに移りますかね♪




第一話

まずは、第一話~♪

……って、↑の画像、別に要らなかったか(=▽=;





大きな植物園

さて、今回のお話は、
植物園デートのお話です♪(ざっくり言うと)


主人公がサキアから外出に誘われて
待ち合わせ場所でサキアを待っていたんだけど、
どこに行くのかは、まだ分からない状態。

…でも雲行きが怪しい感じだったので、
少し心配したんだよね。


で、そうしている内にサキアがやってきて、
「遅くなってごめん……」
と謝った上で、
「じゃあ行こうかー……」
と、目的地に向かおうと歩きだしたので、
主人公も、とりあえずついていこうとするんだけど、
どこにいくんだろう~?って思ってたら
目的地を言ってなかった事に気付いたサキアが、
大きな植物園が出来たから行ってみたくて、と
言ってくれるわけですね♪


ちなみに、行き先を言ってなかったのは、


言いだせなくて

植物園とか嫌じゃないかな?とか色々考えてたら、
なかなか言いだせなかったらしい♪


ちなみに、話の流れ的に、
サキアと主人公は、ある程度の新密度があって
その上でのデート(?)だと思われるので、
サキアが最初行き先を言ってなかったこととかに関しても
気を遣ってくれてたんだ♪とか
割と前向きにとらえているような感じがしました。

…なので、普段サキアと交流の無いユーザーさんが
あまごいサキアを手に入れると
若干「この二人の関係って?」って思う可能性も
あったりするのかなぁ…??

ちなみに、第一話はこの辺でおしまい。




一応、補足的な意味で
何か資料を探し出してみたんだけど、


外伝ストーリー

コミュニティの図書館を拡張していくと
読める外伝ストーリーでは、






何をしてるの?

毒の4ヶ国の会議がレイスの国であったんだけど、
その時サキアは、研究室にひきこもり…(笑)


レイス曰く、「いつも通り」とのこと。

ちなみに、会議開催中に
ユメクイが出現したという状況でもあったので、
アピス、レイス、フォーマと一緒に
主人公が研究室に向かうことになったんだけど、


まとまらない

レイスの城にユメクイが現れた事も
既に知っている状態で
自分たちが何とかしないといけない事も
分かっているようでした。


まぁ、本来だったら国王達が指示を出すなりして
ユメクイを退くなりなんなりすればいいんだけど、
毒の国の国王達はそれぞれ険悪な状態だし、
意見は纏まらないだろうというサキアの見解。

だから、自分ら王子で何とかしないといけない…?
という意見を出した。

割と、周りが見えていないようで、
意外にしっかりしている王子って印象だね♪



ちなみに、ウチの場合は、
外伝ストーリーを見て少ししてから


歓迎パーティー

サキアが仲間に加わった感じですねー。

まぁ、事前にどういうキャラか
何となく分かっていた分、嬉しかったけど♪


ちなみにサキアなんだけど、
普通、ああいう系のキャラは、
人見知りが激しいとか、
性格がイッちゃってる(マッドサイエンティスト?)とか
そういうイメージがあるんだけど、


明日までにー

全然そんな感じじゃなくて、
割と砕けてる感じ?


話してみると、意外に面白い人だよね♪

だけど、その反面、
自分が作った毒が、
どこかで人を苦しめていると感じて、
人知れず苦しんでるみたいです…。





オウギバショウ

さて、話を戻して、第二話♪

植物園は、自然公園と、熱帯植物用のドームを併せ持つ
大きなものでした♪

そこでテンションが上がってきて、
熱帯植物の話になるんだけど、
サキア曰く、熱帯植物は面白いものが多いらしい♪

オウギバショウはとても大きいし、
タコノキはタコの足みたいな見た目らしい、とか☆ミ


その後、チケットを買いに行こうと
駆け出した主人公だけど、
サキアがそれを引きとめて、
チケットの前売りを既に買っている事を告げる。


一枚どうぞー

で、サキアからチケットを受け取る♪

なんか、前売りチケットを持っているだけでも
わくわくしちゃってたらしいよ♪


だけど、その後、
「一人ではしゃいじゃった…」と反省モードに…。



そこで選択肢。


サキア…

はしゃぎすぎた…と反省するサキアに対して、
どう返事を返そうか?(笑)


ちなみに、自分は
「楽しそうだから嬉しい」→月+8 だったんで、
多分「私も同じ気持ちだよ」が、太陽+8なんだろうな…。


で、その後、二人は手を繋いで
植物園へと移動するのであった~♪






嫌じゃない?

そして、第三話。

植物園が思いの外混雑していたので、
二人はびっくりしてしまうんだけど、
サキアは植物が見たいから、
混雑してても平気だという。

でも、あなたは嫌じゃない…?と聞かれ…。




サキアの言葉に

それに対しての選択肢ど~ん♪

ちなみに自分は
「首を横に振る」にして、太陽+4だったので、
おそらく、「気の利いた事を言う」は、月+4じゃないかと…。



で、その後、
遊歩道を通り抜けたところで
広い花畑を発見!

一面に広がる花畑に、主人公はうっとり♪



ちなみに、サキアの反応は、


あの上で寝たいな

「……僕はベッドにして、あの上で寝たいなー…」

ちなみにコレ見た時にふと思ったこと。
ここにある花って、実は毒草とか…じゃないですよね?(笑)




で、二人手を繋いで花畑を眺めていると、


うるさくないね

サキアが、混雑している割に
騒がしくないね、と言いだす。


主人公も思い返してみると、
確かに込んでいた割には、あんまり騒がしくなかったなぁと…。

「なんでだろー……」
とサキアがつぶやいたところで、


問うような

選択肢来たよー!(笑)

ちなみに自分は
「花や緑が綺麗だから?」にして、太陽+8でした。

だから、多分、
「静かにしなきゃと思うから?」の方は
月+8だと思う~。




そろそろ…

そして二人は、本日のメインイベント(?)、
熱帯植物用ドームへ向かうことに♪


ちなみにこの時、
なんかね、主人公の手を握るサキアの力が強くなったらしい。
それで、主人公、かなりドキドキしちゃったみたいよ~?(笑)


なお、熱帯用ドームの中は、
今までよりもさらに人が増えて、
大混雑している模様…。



ぶつかりそうになって

でも、ちゃんとサキアが
かばいながら進んでくれるんだよね~(≧▽≦)


そういう気配りができる男って、いいよね♪
……と、言いたいところだけど、
実はこの後、ちょっとね………(=▽=;




で、時系列的に言うと、
実はこの頃、『ある日のアピス』を進行させたりしてたのですが、


ベッドの横では

たまたまアピスの国に交易に来ていたサキアは、
風邪で寝込んでいるアピスのお見舞いに…。


まぁ、『ある日の○○』のシリーズには良くあるので、
気にしたら負けなんですが、



誰……?

(誰……?)

と画面に出た瞬間、
サキアだよ!(爆)
と突っ込みを入れたのは、
きっと、私だけじゃないはずだ!(笑)






さて、それでは、第4話に行きますかね♪


優占種だから

熱帯ドームを進んでいくと、
サキアの説明が徐々にマニアックに…(笑)


難しくなっていく説明に対して、
主人公は頑張って理解をしようとするんだけど、
だんだん相槌を打つ事しか出来なくなっていった…(==;




がっかりしちゃうよね

そこで選択肢ー♪

ちなみに自分だったら、
話についていけなくなってきても、最初は相槌を打つ。

でも、あんまりそういうのが続いてくると、
相手に空気を読む事を願うので、
どこかのタイミングでそれとなく知らせる派だなぁ。

よって、この時の選択肢は
「黙ってしまう」を選択し、月+12~。

おおっと、これは月に大分傾いたな…(=▽=;

…だから、多分
「相槌を打ち続ける」と、太陽+12ってとこなんだろうね。




専門的すぎた

そうしたら、サキアが空気を読んだ!!

でも、主人公はサキアに対して少し申し訳なく思って…。
だけど、サキアは反対に
真剣に話を聞いてくれたから、嬉しかったと言う。



…で、その上で


もっと丁寧に

「もう一度……
 今度はもっと丁寧に説明する……ね」


とか言われる…(苦笑)

これ、興味がある事だったらまだいいんだけど、
そんなに興味ない事だったら、
いくら丁寧に説明してくれても、迷惑なパターンだよね(=▽=;

でも、主人公にとっては、
その配慮は嬉しかった模様。





……でも。

大好きな植物に囲まれたサキアは
徐々にテンションが上がってしまったらしく、
途中から早口になってしまい、
更に歩くペースもだんだん速くなっていった…。

この時は手を繋いでいなかったのか、
混雑の中、サキアとはぐれてしまうのだった…(==;




…そして、第5話。


あれ?

ここでようやく、サキアが状況に気付いたっ!

この後、主人公を探しにいくんだけど、
近くには見当たらないし、
来た道を引き返しても、見当たらなかった…。





楽しんでほしくて

夢中になると周りの事が目に入らなくなるのは、
僕の悪い癖だ、と反省…。


主人公をこの植物園に誘ったのは、
彼女に楽しんでほしかったからなのに、と…。


そして、サキアの説明を
一生懸命に聞いてくれていた主人公の姿を思いだし、
探して謝らないと、と、サキアは動きだす…!





…一方その頃。


動けない

主人公はというと、前方の木に張り付いた
巨大なクモのせいで、動けずにいた…。


まぁ…、通りすがりに飛びかかって来られたりでもしたら
溜まったもんじゃないから、
私でも、通るかどうか、躊躇しちゃうな(=▽=;




と、そこへ…、


追い払って

サキアがやってきて、
クモを追っ払ってくれたんだ~!(≧▽≦)ノ


ちなみに、主人公は、クモが苦手らしい…。
ほほぉ、そういう設定があったのね。

まぁ、クモを好きな女の子は、なかなかいないだろうけど(=▽=;





ごめんね

で、その後、サキアの謝罪タイム♪

だけど、本人かなり反省しているみたいで
しゅん…となっちゃってるけど、




気にしてるみたい

さぁ、どう答えようか?(笑)

正直、どっちもアリっていえばアリなのよねぇ。
本音は寂しかったんだろうけど、
それでも、こうして戻ってきてくれたし、
「全然大丈夫!」と答えてみた。
すると、ここで太陽+16。

ってことは、
「ちょっとだけ、寂しかった」を選ぶと
おそらく月+16だったんだろうなぁ。



とりあえず、それで、
戻ってきてくれたし、
クモも追い払ってくれたし、心強かったよ
って、サキアに伝えると、
サキアが顔を背けて、耳を赤くした(笑)


で、その後、


はぐれないように…

「はい……はぐれないように……」

と、サキアは主人公に腕を差し出した。


そして、主人公は
おずおずとサキアの体と腕の間に手を通し、
彼にお礼を言うのであった。

で、その後は、どんなに人で混雑していても、
はぐれる事は無かったんだという。




で、その後…。


太陽覚醒

微妙なラインではあったけど、
太陽に覚醒したサキアさん。


…何故かフード(笑)




さて、それで、
太陽Sideの第6話なんだけど、


カフェ

今度は、カフェに入ることに。

で、注文はサキアにおまかせしたんだけど、
しばらくしてやってきたのは
白いお皿の上に飾られたお花…。




食べられるんだ

ちなみに、エディブルフラワーと言って、
全部食べられるらしいよ!


ちなみに品種は、
・ナスタチューム
・マリーゴールド
・スイートアリッサム
らしいです。

…っていうか、
マリーゴールドって、食べれるんだ?
知らなかったなー。



ちなみに、その後も
花や植物を上手に使った料理が続いて、
食後にはハーブティーが出てきたみたい。


で、主人公があまりに喜ぶものだから、


うれしいな

サキアもなんだか嬉しそうでした♪

と行ったところで、次回へ続く…みたいな。
次はLv50くらいかなぁ?ストーリーって…。


まぁ、しばらくはそこまで進めそうに無いので、
続きが気になる方は、サキアさんを育ててみよう!(笑)




といったところで、今回はここまで♪
そろそろ学校にいく準備なんかも進めつつ
お出かけする事にしますねー☆ミ
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ジャンル : ゲーム
テーマ : 夢王国と眠れる100人の王子様

[ 2015/06/18 14:31 ] スマホゲーム | TB(0) | CM(0)
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