Star Symphony☆ミ

主にゲーム"WorldNeverland"シリーズのプレイ日記など♪

気になる余所の夫婦生活

お手伝いできることは

「お手伝いできる用事はありませんか?」
「それではこれをお願いできますか?」


というわけで、神殿のお仕事のお手伝いをする事に♪



って感じで、こんばんは!
そろそろ宿題やらないと!と微妙に焦っているりちぇです♪

っていうか、昼間暑くて
やる気がアレなんですよ…(ノ_・。)



というわけで、スマホいじったりしてたんだけど
ひとまず近況報告をね♪






夜

さて、4日に結婚式を挙げて
7日が経過したわけですが…(=▽=;


っていうか、マルチェロさん、
割と帰ってくるのが遅くて、
更に帰ってきても、割とすぐ寝てしまいます(笑)

でも、日中にダンジョンに誘ったり、
デートに誘ったりして一緒に居る事も多いから、
あんまり文句も言えないかなー?って感じではあるんだけど。


でもまぁ、そういうもんだと思って
とりあえず、新婚生活送ってま~す(=▽=;






さて、そんなある日のこと。


ダンジョン行かない?

「ダンジョンに行かない?」
「今回はやめとく」








出かけない?

「今から出かけない?」
「また今度にしない?」




とか、そういう事もあったりしたんですが、
まぁ、彼としては、上位ダンジョンとかいって
レベル上げたりしたいんだろうなぁ…?とか
そんな事を思ったりしました(=▽=;

レベル150近辺になるとさ、
一般人で入れるようなダンジョンだと
大分ぬるくなるだろうからねぇ…。






そういう事も考慮して、


変装完了

じゃーん♪
ちょっと変装してみました(≧▽≦)b


よ~し、これでダンジョンいってくれば、
マルチェロさんも助かるだろうし、
こっちもレベルが上がるだろうから助かるし♪(笑)





ダンジョン行かない?

「ダンジョンに行かない?」
「今回はやめとく」








………。

誰か他についてってくれる人、探そう(ノ_・。)







―その後。


森の巡回路

森で誰か来ないかなーと思ったら、
ジェイミーさんが訪ねてきたっ♪


今回、ご飯のお誘いだったので、
とりあえず、ご飯をご一緒して来ました。





さて、ここから本題♪


ダンジョン行かない?

ジェイミーさんに、上位ダンジョンへのお誘い♪

といっても、難易度が良く分からなかったので
とりあえず瘴気の森にしたんだけど、
やめとくって言われた…むぅ。




…でも、


ゲーナの森

ゲーナの森ならどう?って言ったら
行ってくれるって~!(≧▽≦)ノ





そんなわけで、
ジェイミーさんとは初めてダンジョンに行ったんだけど、


勇者だわ

なにこれ、強っ!(=□=;

ちなみに、ダンジョンにはいってからしばらくの間、
こっちの出番がないくらい、
敵をバッサバッサ切り捨ててもらいました(=▽=;




ちなみに、やっと出番がきた!と思って
PCが敵を攻撃した時のダメージは


しょぼい

50前後って感じだね。

まぁ、見てないから分からないけど、
多分、マルチェロさんがやったとしても
70~80前後のダメージになると思うから、
それだけジェイミーさんが強いってことだよ(=▽=;

さすがは勇者!(爆)




その後。

敵のダメージがどうの以前に
トラップでPCの大分HPが減らされてしまったので
回復アイテムを使いつつ進んだんだけど、
ジェイミーさん、全然HP減ってなくて
涼しい顔してました…(=▽=;




そして、第5ステージでは
最後にボスが出たんだけど、


余裕

ホント、全然余裕っていうか、
簡単でした…(=▽=;


でも、このダンジョンって、
まだ続きがあるらしくて、
その後も継続して探索を続けました。


で、6フロア目に入る時に、
エンカウントとトラップが増えるって
ウィアラさんの天の声が教えてくれたんだけど、
それに伴い、PCの体力がかなりピンチに(=▽=;



トラップめ

トラップさえなければ
全然大丈夫なんだけどね(=v=;


そういうことで、トラップサーチとかも使いつつ
先へ進んで行ったんだけど、
第8ステージが終了した時点で
今まで余裕発言をしていたジェイミーさんが


余裕ね

なんか、この後抜けちゃうんじゃ…?(=▽=;
と思わせるような発言を…(汗)


これ、一人にされたら絶対帰ってこれなくなるから
ここまでにして脱出しちゃったんだけどね(=▽=;






なお、余談だけど、
その後、単身で瘴気の森へ行ってみたら、


大丈夫かしら?

とてつもなくヤバかった(=▽=;

回復アイテムとかも使いつつ、
何とか1ステージ目は突破出来たので
その後すぐ帰りましたとも!!


あと、材料が何とかなったので
武器をLv10まで上げてみたよー♪






―で、翌日。


ダンジョン行かない?

もうすぐ変装が解けちゃうから~と
マルチェロさんを瘴気の森に誘ってみた(笑)


まぁ、一人だとアレだけど、
二人なら何とかなるっしょ♪





と、そんなノリでダンジョンに行ったら、
序盤こそ余裕ぶってたマルチェロさんが、


とらっぷがー

徐々にトラップとかに捕まるようになって、







ちょっとヤバかったw

微妙にヤバそうな展開に…(=▽=;

っていうか、
回復アイテムがもう……(爆)




ちなみにこの後、


余裕だな

「余裕だな……一人で探索するぐらいで
 ちょうどいいんじゃないか?」


…とかいうんでマルチェロさんだけ
置いて帰ってきた(爆)




その後、一人で魔獣の森にいったり、
アイマルさんが遊びに来たので
一緒にダンジョン行ったりした感じ?






で、翌日。


うるさいよー

相変わらず、マルチェロさんの寝起きが悪く
さっぱり起きてくれないので…






たべよう

ジェイミーさんと朝ごはんしてきた♪(笑)



ちなみにこの日は
お昼からケサーリくん…ああ、マルチェロさんの弟さんね?

そのケサーリくんの結婚式があるので
後でシズニ神殿に行く予定なのですが、


ラダのお世話

ジェイミーさんはその前に
ラダのお世話に行くみたいです…(//▽//)


……ラダ、好きなのね(笑)

っていうか、ホントは自分も
お世話しないといけない立場なんだけど…(笑) ←役職的に





予約状況

で、結婚式の予約状況はこんな感じ。

この先も、まだ予約が入っているんだけど、
とりわけ親しいって人もいないので
省略してしまうー。





ケサーリくん

で、結婚式本番♪

相手のお相手さんがエヴァ王女なので
国王陛下も来てたんだよねー。




ちなみにだけど、
新郎新婦が退場する時に
激励の言葉(?)を言うんだけど、
新郎側はともかく、


幸せになるんだぞ!

陛下が、割とお父さんしてて
微笑ましかったです♪(笑)


ほら、国王って立場もあるから、
もっと厳格っていうか、堂々とした言葉とか
投げかけるのかな?って思ったんだけど、
やっぱそこは、花嫁の父だわね(笑)

娘さん居なくなって、きっと寂しいんでしょ?(ぁ





そしたら、王妃様がね、


みっともないわよ

「あなたったら、みっともないわよ」

って、言ってて、思わず笑っちゃった(笑)
なんか、いいよね、こういう雰囲気♪





お幸せにー

で、自分も二人の友人として、
義理の姉として、一言贈りましたよ♪










さて、その後♪


ハーブ

マルチェロさんとハーブ摘みに行った♪

で、その後、
畑のお手入れに行ったんだけど、
そういえば、神殿のお仕事体験しなくちゃと思って、
お仕事体験に行く事にしたのよ。





花

ちなみに、今回体験したのは、
花から香水を作るまで。


やり方はウィアラさんが説明してくれたので
一応なんとかなったんだけど、
ここで作ったものって、
実際に使用できる香水じゃないのね?

実はちょっと期待してたんだけど…(笑)







さて、帰宅後。


びっくりしちゃう

…まぁ、ビックリするわな(=▽=;






――で、翌日。

「○○さん家に赤ちゃんが生まれましたー」
とかのお知らせを見た時に
何となく思いだしたので、
去年結婚したルナさんのステータスを
ちょっとチラ見してみました。



ルナさん

おっ、妊娠中になってる~♪(笑)

というのは、去年この国に来て
一番最初に結婚式を挙げたのがルナさんのところで
今のところ、子どもが生まれたって話は聞いてないのね。

で、結婚式の数日後にルナさんに会った時に
妊娠中とか出てなかったから、
「あー、今作は妊娠分からないようになってるのかなー?」
とか、そんな風に思ったりしてたんだけど、
単に、子作りしてなかっただけか(=▽=;


ちなみに、ウチもそういう話題が出てこないので、
もしかしたら、お国柄的に
そういう感じなのかもしれないな~とか
そんな風にも思ったりしたわけですが(=▽=;

なので、弟くんたちが結婚するくらいまでは
急いで子どもを作る必要もないだろうしって思って
マルチェロさんが言うまでほっとこうと思ってたわけで。


まぁ、出来れば
弟くんのところとウチの子は
同級生になるように調整してあげた方が
子ども的には楽しいんじゃないかなー?とか
2代目に引き継いだ場合も視野に入れて
実は考えてたりしたのであった(ぁ



と、前置きはとりあえず置いておいて、
赤ちゃんが出来たら、「妊娠中」が出ることは分かった。

あとは、弟嫁のエヴァちゃんに
「妊娠中」が出てきたら
こっちも励むしかないな、と(ぁ




と、そう思って神殿仕事の体験をしていたら、
たまたま、アイマルさんの嫁が通りかかったので


エリザベスさん

ちょっとおしゃべりをしてみたり♪

アイマルさんにも色々お世話になってるんで
子どもが同級生になると、楽しそうだよね(笑)


…とかそんな事を思いつつ、
何気にステータスをチェックしてみたら、


妊娠中

妊娠中…(=□=;

え、だって…。
確かついこの間結婚式したばかりじゃ…?
(ちなみに、結婚式が9日で、今日は16日。)


あ…まぁ、でも
選択肢そのものはちゃんと出てるわけだし、
子どもが出来ても、それはホントおかしくないのよね(=▽=;


だけど、なんていうか
アイマルさん、手が早いなー♪(爆)





その後、アイマルさんにも会ったんだけど、


巫女服最高

巫女服で顔が見えない事をいい事に、
終始ニヤニヤしてました(笑)


ホント、ごめんなさい(ぁ






その後、畑仕事に行った時に
ジェイミーさんを見かけたので


もちろん!

練習試合に誘ってみた(≧▽≦)

…まぁ、即死させられるとは思うけど(=▽=;






で、その後、
練兵場っていうのかな、
そこに到着したんだけど、


やめておくよ

やめておくよって言われた(=▽=;

でも、きっとそれは
ジェイミーさんなりの優しさなんだろうなぁって思ったから
まぁ、そうだよね(笑)って思ったのが本音。

…だってさ、レベル差もあるし、
普通にやったって、即ノックアウトになるのは
自分だって想像つくもの…(=v=;




さて、その後、
農場のあたりへ戻ってきたんだけど、
この時、時刻は夕4刻。


内緒だよ♪

マルチェロさんは、
この後、どこかへ行くらしい(=▽=;


まぁ、いつものことだし…。




で、その後、家に帰宅して、
一人ベッドでゴロゴロしながら
「そろそろ子作りも視野に入れないとダメかなー」
とか、そんな事を思ったりして(笑)



で、その時にちょっと思い立って
エヴァちゃんの様子をチェックしてみたのよ。

ほら、弟くんのところ、昨日結婚式で
まだ子どもは出来ていないだろうけど、
弟くんのところに子どもが出来たら、
こっちものんびりしてるわけには
いかないでしょ??(=▽=;





そしたらさ、


エヴァちゃん

すでに妊婦なオチ…(爆)

ちょっ!(笑)



……なんていうかさ、
きっと、昨日の新婚初夜(?)でさ、
かなり盛り上がったんだろうなぁとか思うと、
何だか、泣けてくる…!(笑)


まぁ、マルチェロさんが浮気してるとか
そういう感じはしないし、
愛されてないなぁと感じるって事もないんだけど、
このままってわけにはいかないよねぇ…。


そうじゃなくても、
ジェイミーさんの余命も気になるところだし…。



かといって、
自分から仕掛けるのは
負けだと思ってる(=▽=;



とりあえず、ジェイミーさんが危篤になるまでに
アクションがないようなら、
やむを得ず、って風には思ったけど、
とりあえずそれまでの間、
マルチェロさんの出方を見ることにしました(=▽=;



……っていうかアレかなぁ?
もしかして、女としての魅力が足りないのかなぁ…?



とかそんな事を思ったので、


フローラルな香り♪

香水を付けてみました…♪(笑)

まぁ、気休めなんだけどね~♪(爆)

でも、こんなんでマルチェロさんを悩殺できるんなら
それはそれで面白いじゃない?(ぁ





と、そんな事を思いつつ、
とりあえず、ベッドで寝転がってたら、
マルチェロさんが帰ってきたんだけど、
割とそのまま寝てしまう事も多いから
あんまりアテにはしてなかったんだよね(笑)

でも、なんか今日は香水効果なのか、
話しかけに来てくれてね♪



いいよね

しかも、なぜか子どもの話(爆)


…っていうか、

香水すげぇ!(ぁ




まぁ、そんなこんながありまして、


ねえ

こんな話になりましたよっと♪(笑)

…まぁ、彼になにがあったのかは
正直良く分からないけど…。



やっぱ、香水?(笑)






さて、翌日。


う~ん

相変わらず寝起きが悪い
マルチェロさんなのであった(=▽=;


ただまぁ、ああいう事があったせい(?)か、
「この人は、こーゆー人だし(笑)」
と思えるようになった気がする(ぁ


……しかし、
例の選択肢が消えたね!(爆)





さて、マルチェロさんが起きてくる前に
朝ごはんの準備でもーとか思って
とりあえず料理を並べていったら、


料理がいっぱいです…

いっぱい並べすぎてしまった(=▽=;


…それにしても、遅いなー?

と思って、様子を見に行ったら、
あれ、いない?(笑)




で、外に飛び出してみたら、
ちょうどその辺に居たので、
呼びとめることにしたんだけど、


さてねー

さて、どうしようねー?(笑)

朝ごはんの後で伝えようとは思っていたんだけど、
声もかけずに出掛けてくれちゃったからな~(笑)

これは、
罰ゲームが必要よね♪(ぇ


というわけで、あえてカミングアウトせずに
旦那を送り出すリチェなのであった(笑)







さて♪

作物のお手入れの為に
農場を訪れたんだけど、


楽しみにしてるよ♪

ちょうど、弟嫁のエヴァちゃんを見かけたので
おしゃべりしてきたっ♪(≧▽≦)ノ






その後、


いいことあった?

ジェイミーさんが訪ねてきて、
「いい事あった?」って聞かれてね。


思わず、
「えっ、なんで分かっちゃったの!?(笑)」
って、ツッコミを入れそうになったけど♪



でも、なんかジェイミーさんには
聞いてほしいって思ってたから、


よかったねー♪

旦那さんより先に
こっちにカミングアウトしました(笑)


だって、ジェイミーさん、
お姑さんなのに、すっごく優しくて、
本当のお母さんみたいなんだもんっ♪(≧▽≦)

もうねっ、大好きっっ♪(笑)






で、その後。

それでも…と思って、
畑のお手入れのあと、一旦家に帰宅。

自宅にいたら、
ひょっこり旦那さん帰って来ないかなー?って思って


もぐもぐ

家でのんびり食事をしていました(=▽=;

ほら、やっぱり…
栄養をちゃんと摂らないといけないっていうし…?(苦笑)




で、そんな感じで食事をしていると、
そこに誰かやってきた!


こんにちは

…っと、マルチェロさんではなかったけど
お舅のマルタさんでした(笑)


ちなみに、ダンジョンへのお誘いだったんだけど、
まぁ、家で旦那さん待ってても
いつ帰ってくるか分からないし、
ご一緒する事にしました♪





ゴゴゴゴ

とりあえず、自分が今行けるダンジョンだったら
一人でもいけるからねぇ…♪


二人でサクサク狩って、
お宝貰って帰ってきました(笑)





で、ダンジョンから出てきた後、


できたんだー♪

マルタさんにもカミングアウト!(笑)

ジェイミーさんもそうだし、
マルタさんもそうなんだけど、
ホント、お二人には色々お世話になってるし…♪


…ただ、マルチェロさんには
いつバラそうか…な?(笑)

むしろ、
しばらくほっとく?(ぁ)






…と、そんな事を思っていたんだけど、


行きましょうか

割と近くにいたので、
ちょっと連行する事にしました…(笑)



…さすがに、ここでっていうのは
ちょっとねぇ?(苦笑)






静かで落ち着くねー

というわけで、
少し落ち着ける場所でのほほんと♪





…で、帰る前にマルチェロさんを引きとめて、


報告が

れっつ☆かみんぐあうと♪(笑)






……そして、


やった!

このガッツポーズである!(爆)

まぁ、喜んでもらえたようで、
何よりだけど(笑)





さて、その後…。

この後何をしようかなーって思いつつ
森の方へ歩いていると、


あれは…

なんか、国王陛下を発見。

…あれ、今日は親子なのかな?


という感じでちょっと気になったので
ちょっとついてってみる。





――その後。


ちょっと遊びに

陛下に声をかけてみた♪






で、一緒に歩いてた
ヴァレリーちゃんにも声をかけたんだけど


内緒だよ

すっごくいい笑顔してるのね♪(≧▽≦)

きっと、陛下とお出かけできるのが
嬉しかったんだろうね♪

何だか見ていて、
こっちも嬉しい気分になってきたよ(≧▽≦)





ちなみにこの後ね、


お迎え?

王妃様もそこに合流したんだよね♪

で、みんなで一緒に帰ってったわ☆ミ


なんていうんだろ、そういうの見ると、
「やっぱ、家族っていいなぁ…♪(≧▽≦)」
って思うよね♪


なんだか赤ちゃんの誕生が待ち遠しいっていうか、
早く大きくならないかなー?(笑) ←まだ生まれてません






…さて、その夜。


んー…

寝てるとこ話しかけてみたら、
今日はいつもと少し様子が違ったね…?


眠りが深いのか、
それとも、悪い夢でも見てるのか…?(=v=;


でも、翌朝にはいつも通りだったので、
特に気にしなくてもいいかーって気になった(爆)






暦の上では

さて、今日から秋ですよ~♪

ってことで、バーナって魚が釣れるようになったらしい。
また暇を見て釣りに行こうかな☆ミ



さて、実はこの日ね、
ちょっとした事件というかがあったのよ。

ちょうどね、外にでかけたときに、
近所の子どもが近くにいたから
声をかけてみたのね♪



まぁ、普段から仲がいいってわけでもないから
仕方のないことかもしれないけど、


べつにー

べつにーって言われちゃったんだな(=▽=;

少しでも仲良くなれたらいいなとは思ったけど、
仮に仲良くなれても、まだまだ先みたいね♪



と、ここまでは良かった(笑)

というのは、
実はこの後にね~…


何か話してる

マルチェロさんと楽しそうに
おしゃべりしてるんだよね~(=▽=;


…っていうか、ペネちゃんったら、
あたしにはそんな楽しそうに話してくれなかったのにっ!(笑)



で、しかも、しかもだよっ?


帰るのかな?

話が終わったと思ったら、
おうちに帰っていったのよ…。


ってことは、ウチの旦那が出かけるのを見計らって
外へ出てきたって事じゃない?(=v=;



それってさ、ぶっちゃけ、
あたしのことナメてると受け取っても?(ぁ

まぁ、仮にあなたが大きくなって
どんな美人さんになったとしても、
マルチェロさんを渡す気は無いからね!(爆)


……と、それはまぁ冗談としても、
彼女にとっては、年上男性への憧れっていうか、
初恋みたいなものなのかなぁ……?


と、そんな事を思いつつ、
マルチェロさん、まさかその辺で
幼女に手を出してないわよね!?

と、そんな事をチラッと思ったりした(=▽=;


……まさか、
急に子どもが欲しくなったのって、
こういう…………(ぁ)




で、この日は
畑仕事をしてから
マルチェロさんとダンジョン行って、
あとは、出会った友人に
赤ちゃんが出来た事を言いまくった(笑)




あと、なにがあったかは分からないけど、


いいことありますよ

ソロモンさんがやたら落ち込んでたので
ちょっと元気づけてみたり…?


っていうか、そこまで凹むような事って、
なにがあったんだろうね…?(=v=;









で、翌日。


やることもあるし

マルチェロさんは、忙しいらしい。

なので、何となく暇を持て余してしまったので、
今日はちょっとお城へ行ってみたりしました♪






エルネア杯

ちなみに、今年はエルネア杯があったけど
ウチの旦那さんは参加してないのよね。


多分、下っ端だからって事なんだろうけど(=▽=;


ちなみに、
優勝したのはサンディさんって人。
正直、あんまり良く知らない…。




あと、ついでに
近衛騎士隊の名簿をチラ見。


近衛騎士のみなさん

こうやって並べてみると、
マルチェロさんもそれなりに頑張ってる方?


でも、ここで稼いだポイントとかって、
やっぱ、昇格とかに影響したりするのかなぁ?

イマイチ、そこらへんのシステムが
よく分からないんだけどさ…(=▽=;



でも、トーナメントで騎兵候補を募ったりしてるって事は、
多分だけど、下剋上があるって事でしょ…?

そうなると、いかに近衛騎士として残り続けるかが
彼らにとっては大事になってくるんじゃないかな。

まぁ、当事者じゃないからよく分からないけど、
ただ、来年子どもが生まれて、
その子が大きくなった時に
近衛騎士として活躍出来てるか、
追い出されて普通のおじさんになっているかで
やっぱ、子どもにとっては
印象変わってくるだろうなーとか
そんな事をちょこっと思ったりした(笑)


出来れば、子どもが親の背中を追いたくなるような、
そんなパパさんでいて欲しいけど♪






さて、その後。


ボスですよー

ジェイミーさんに誘われて、
ダンジョンに行ってきました♪(≧▽≦)ノ


自分はジェイミーさんの過去を詳しくは知らないけど、
かつては戦士の頂点の極めた勇者さんなのよね。

で、武器が剣というところを見ると、
おそらく、近衛騎士を経ての勇者だったと思うから、
マルタさんとは、職場結婚だったのかなぁ…?

それとも、結婚してから
お互いに騎士を目指したとかかな~?


詳しく分からないのがもどかしい気もするけど、
でも、何だか素敵よね…♪



マルチェロさんは、そんな両親を見て育って
それで、近衛騎士になろう!って思ったのかな?

でも、もしそうだとしたら、
これから産まれてくる赤ちゃんにも
同じように思って貰えるように、頑張らないとだね♪(笑)








というわけで、今回は一旦ここまでかな?

実はもうちょっと遊んだ分があるんだけど、
スマホから画像を移動したりしないといかんので
その手間も考慮して、記事はここで切ります♪


では、続きはまたその内~♪(笑)
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ジャンル : ゲーム
テーマ : ワールドネバーランドシリーズ

[ 2015/08/10 22:06 ] エルネア王国の日々 | TB(0) | CM(0)
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